自動終了バックアップとは何ですか?またどのように使用しますか?
自動終了バックアップとは、「自動バックアップ」機能でバックアップを取った後、パソコンをログオフさせたり、電源を切ったり、再起動を行うことができるツールです。 サブスク、オンプレミスのスタンドアロン版とEasy Network版の自動バックアップに搭載されていますが、SQL版(ネットワーク版)には、サーバーの電源... 詳細表示
組織の管理者は誰で、どのようなことができますか?また、管理者を増やすことはできますか?
【最初の組織管理者について】 パターン①:『PCA Hub』サービスをお申込みいただいた方 体験利用のお申込み時に入力したメールアドレスが最初の組織管理者となります。 パターン②:「組織作成」で新規の組織を作成を行った方 組織作成時に入力したメールアドレスが最初の組織管理者となります。 パターン... 詳細表示
税区分の設定が「機械計算甲欄」になっている可能性があります(月額表の通りに計算されるのは、税区分が「甲欄」または「乙欄」の場合です)。 ※機械計算甲欄は、「給与等に対する源泉徴収税額の電算機計算の特例等」に該当する場合に設定します。通常の甲欄のように月額表を使用せず、財務大臣が定める方法により計算されます。... 詳細表示
社員情報の登録で入力した住民税を一覧で確認することはできますか。
「マスターナビゲータ」を使用すると社員情報の登録で入力してある住民税を一覧で確認することができます。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「マスターナビゲータ」を起動します。 ② 項目パターンから[新規作成]を選択し、[設定]ボタンをクリックします。 ③ パターン名を入力し、複写元は指定なしのまま、[... 詳細表示
バックアップデータは、データ全体をコピーすることです。 ※実際は別の形式に変換して保存するため、「データ領域のリカバリ」処理によって再変換しないとソフト上で見ることはできません。 汎用データは、表計算ソフトなど他のソフトで操作できるように、マスターや伝票などのデータをCSV形式やTXT形式で保存したものです。... 詳細表示
過去年度で退職になった社員を当年に復活させたいです。当年へ社員マスターを移行することはできますか?
以下の方法により、当年へ社員マスターを移行することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、過去年度を選択します。 ②「随時」-「外部マスターの作成」を起動し、フォルダ名を指定します。 ③[データレイアウトの選... 詳細表示
計算単価は社員ごとに単価を登録することができます。 体系単価は社員ごとの登録ができないため、体系単価を作成した給与体系に所属する社員は全員共通の単価を使用します。 体系単価と計算単価の使い分けは以下の通りです。 【例1】 在宅手当を支給する。在宅回数×500円が支給額になる。500円は全員共通。 ... 詳細表示
以下の方法により、切替できます。 【手順】 ①「年末調整」-「年末調整控除項目入力」を起動し、該当社員を選択します。 ②[住宅借入・電子申告等]タブの[住民税徴収区分]にて設定します。 【参考】 就労状況が退職の社員は、以下の方法により切替が可能です。 ①「社員」-「社員情報の登録」を起動し、... 詳細表示
「給与体系」-「体系確認リスト」を起動します。 [給与体系の選択]で確認したい給与体系を指定し、[マスターの選択]で[給与計算式]と[賞与計算式]にチェックを入れます。 [出力先の選択]や[ファイル名]を設定し、[出力]ボタンをクリックして確認してください。 【参考】 「計算式の登録」にて計算... 詳細表示
以下の手順にて印刷することができます。 【印刷前の準備】 給与支払報告書(市区町村用)をA5サイズで印刷する場合は、印刷前に中央のミシン目で切り離してA5サイズにします。 プリンタには縦向きで紙をセットしてください。 【手順】 ①「年末調整」-「給与支払報告書/源泉徴収票」を起動すると[条件指示... 詳細表示
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