配信した給与(賞与)明細書が何月分か分かるようにタイトルを変更できますか?
Rev6.20より「給与(賞与)明細書20XX年XX月分」と表示されるようになりました。 Rev6.13以前のソフトをお使いの場合は、アップデートしていただくことで何月分かわかるように表示されます。 【注意】 既にアップロード済の明細については変更されません。必要に応じて再度配信を行ってください。 詳細表示
扶養親族等の数を自動計算するにチェックを入れていますが、登録した家族の人数と扶養親族等の数に表示される人数が異なります。
登録した家族の人数=扶養親族等の数に表示される人数にはならないケースがあります。 扶養親族等の数は、扶養区分や障害者区分、本人の寡婦等区分などによって決まります。 各設定によって何人でカウントされるかは以下の通りです。 【1人】 ・配偶者の源泉控除対象配偶者が対象 ・扶養親族の扶養区分が一般扶養... 詳細表示
過去の支給控除一覧表を出力するときに、当時の部門や給与体系で集計できますか?
下記の手順で、給与(賞与)明細書登録時点での部門や給与体系で集計することができます。 【手順】 ①「給与(賞与)」-「給与勤怠(賞与)支給控除一覧表」を起動します。 ②[条件指示]画面の[集計時の参照先]を[給与(賞与)データ]にして出力します。 ※[条件指示]画面が自動で表示されないときは画面上部の... 詳細表示
要勤務日数の設定は、「前準備」-「支給日の登録」を起動し、設定したい支給日コードを選択すると修正できます。 【注意】 すでに給与が入力されている場合、入力済みの明細に反映することはできません。 給与入力画面から直接修正してください。 「支給日の登録」で要勤務日数を修正しても新規明細に反映されない場合は... 詳細表示
データ領域ごとの[使用容量]は、[ファイル]-[データ領域の作成]の[使用容量]欄で確認することができます。 詳細表示
月末に退職する社員の社会保険料を2ヶ月分徴収するように設定できますか?
以下の手順で設定することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員情報の登録」-[就労・所属]タブにて、[退職日]に月末の日付が入力されていることを確認します。 ②「前準備」-「支給日の登録」を開き、該当の支給日区分をダブルクリックします。 ③[そ... 詳細表示
「汎用データの受入」にて汎用データを受け入れる時、受入パターンに設定していない項目を自動で計算できますか?
以下の設定を行うことにより自動で計算することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]が[汎用データ]、[受入データの選択]が[給与(賞与)データ]になっていることを確認しま... 詳細表示
「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」の[保険]タブにて、[標準報酬月額(千円)]を0円にし[被保険者][事業主]欄にそれぞれ保険料を手入力している金額が給与(賞与)社会保険料一覧表の手入力分に集計されます。 ※二以上事業所勤務者等で標準報酬月額から保険料を定められず、保険料を手入力している入力方法です。 詳細表示
給与明細書の記事欄にある前調整残・端数合計・当月調整とは何ですか?
[前調整残]=前回支給回の当月調整 [端数合計]=差引支給+前調整残 [当月調整]=端数合計に対して端数調整で設定した端数を表示 ※端数調整は、「給与体系」-「体系基本情報の登録」の[その他の設定]タブにあります。 [端数合計]から[当月調整]を引いたものを、社員マスターで設定した支払方法に従って... 詳細表示
以下の方法で、項目パターンを設定することにより、項目を選択して入力することができます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)一覧表入力」を起動します。② 項目パターンで<新規作成>を選択し、[設定]ボタンをクリックします。③[パターン名]を入力し、勤怠支給控除項目などを[集約モード]で表示するか[給与体系]ご... 詳細表示
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