源泉徴収票は『PCA 給与シリーズ』の「年末調整」-「年末調整計算」で計算が行われていれば、配信することができます。 また、配信を行うにはご退職後も『PCA Hub』にユーザーが存在し、『PCA Hub 給与明細』のライセンスが付与されている必要があります。 ユーザーが存在するかは、「PCA テナント管理... 詳細表示
9列明細書を利用しています。賞与明細書を出力したところ項目の配置が変わっていました。なぜですか?
リビジョン6.72から、子ども・子育て支援金の項目が追加されたため、賞与明細書の9列明細の項目の配置が変更されています。 <賞与明細書・9列明細イメージ> ~リビジョン6.71 リビジョン6.72~(子ども・子育て支援金を欄外に表示) ※これまで空欄だった所得税の右隣の欄が「控除1」になり... 詳細表示
基礎賃金集計表資料を出力すると1カ月ずれて金額が出力されてしまう。
前年の5月支給日分から当年の4月支給日分までの期間での集計をする場合は設定を変更することで、集計することができます。 ※基礎賃金集計表資料は、『給与じまんDX(jiman含む)』ではご使用になれませんのでご注意ください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認くだ... 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
日払い(週払い)社員や日雇い社員など日額表を使用した所得税計算や税区分「丙欄」には対応していますか?
『PCA 給与シリーズ』では月額表での所得税計算にのみ対応しています。 日額表での計算には対応していません。 また、税区分「丙欄」には対応していません。丙欄の社員の給与明細書を作成する場合は、「社員情報の登録」-[所得税・年末調整]タブの[税区分]で[手入力]を設定し、明細書入力画面にて所得税を手入力して... 詳細表示
算定基礎届の被保険者区分の「パート」と「短時間」はどのような時に選択しますか?
「パート」は、短時間就労者(パートタイマー)に該当する場合に選択します。 「短時間」は、段時間労働者に該当する場合に選択します。 日本年金機構の公開している「算定基礎届の記入・提出ガイドブック」では、以下のように定義されています。 短時間就労者(パートタイマー) 1週間の所定労働時間および1カ月の... 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)の集計方法について教えてください。
集計方法については、下記の資料をご確認ください。 表示されない場合は こちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
通勤手当の非課税限度額引上げに関する対応について教えてください。
2025年11月20日に施行されました通勤手当の非課税限度額の改正の対応につきまして、弊社HPにて『PCA給与シリーズ』で対応するための専用ツール(4/1に遡って課税通勤費の差額を計算するツール)のご用意をしております。 専用ツールや具体的な操作方法はこちら(弊社HP)をご確認ください。 ≪対象ソフト≫ ... 詳細表示
産休・育休で休職する社員から社会保険料を免除することができますか。
以下の方法により、設定することができます。 【手順】 ①「社員」-「社員情報の登録」で該当社員を選択します。 ②[就労所属]タブをクリックし、[就労状況]を[休職]に変更します。 ③[休職区分]で[産前産後休業]もしくは[育児休業]を選択し、[登録]ボタンをクリックします。 詳細表示
非課税限度額を基準にして、通勤費を自動で非課税と課税に振り分けることはできますか。
「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」-[通勤費]タブにて、[通勤費区分]を設定することで通勤費を自動で非課税と課税に振り分けることができます。 【参考】 「給与体系」-「計算式の登録」にて通勤費の計算式を作成する場合は、計算結果の代入先に支給項目[BA030通勤計算]を指定することで、[通勤... 詳細表示
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