承認用の検印欄を追加する場合は、「前準備」-「法人基本情報の登録」 [伝票承認設定]タブから[検印欄数]を3~5まで設定でき、[名称変更]もできます。 決算書や合計残高試算表に数字が反映されるタイミングを[入力時]か[チェックリスト承認後]の選択もできます。 詳細表示
いつも印刷する科目の設定は、「日常帳票」-「総勘定元帳」のメニューバーの[設定]-[予約科目]にて行うことができます。 左側の[主科目]欄よりいつも印刷する科目をクリックして選択し、[追加]ボタンをクリックして[予約科目]に設定します。 【参考】 設定した[予約科目]を印刷するには、印刷時の条件指示の[... 詳細表示
伺書の伝票番号と、転送先(振替伝票)の伝票番号が一致しません。
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[伝票番号管理]が[手入力]に設定されている場合のみ、転送前の伺書伝票番号と同じ番号が振替伝票の伝票番号に付番されます。 【注意】 ・伺書の伝票番号は「伺書初期設定」ー[伝票番号管理情報]で設定した伝票番号が付番されます。 ・「法人基本情報の登録」の[伝票... 詳細表示
新しいデータ領域を作成する場合は、「ファイル」-「データ領域の作成」を行います。 各データ領域は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて切り替えて使用します。 【参考】 同じ法人の新年度分のデータ領域は、「ファイル」-「期末更新処理」を行うと自動的に作成されます。 この処理では、前年度の主科目マスター... 詳細表示
《平成20年施行会計基準》指定正味財産を一般正味財産に振替える方法(「一般正味財産への振替額」の入力の方法)を教えてください。
寄附により受け入れた指定正味財産を使途の制約が解除されたため指定正味財産の部から一般正味財産の部に振替える場合の仕訳例は以下のとおりです。 (大科目)679:一般財産へ振替/535:受取寄付金 (中科目)697:一般財産へ振替/543:受取寄付金振替 (小科目)631:寄付金 【参考】 公益法人... 詳細表示
収支計算書の科目は税区分を設定する必要はありません。 「収支計算書科目」は「正味財産増減計算書(社福では事業活動計算書)」や「貸借対照表科目」の読替先科目として設定しますので、読替元科目と同じ税区分が設定されます。 詳細表示
構成比の桁数は「-9999.99~9999.99」で、桁あふれで表示できない場合に####で表示します。 Excelへ出力された場合は、桁あふれせずに表示することができます。 【構成比の計算方法】 金額×100÷計算元となる集計科目の金額 ※計算元となる集計科目は、資産科目が[資産合計]、負債・純資産... 詳細表示
伝票を登録しても、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
「総勘定元帳」や「補助元帳」のツールバー[集計条件]をクリックし、[条件指示]画面の[その他の設定]タブを確認してください。 [期末残がある科目のみ出力する]にチェックが付いている場合は、「対象データがありません。」と表示されることがあります。 【注意】 [期末残がある科目のみ出力する]にチ... 詳細表示
「前準備」-「補助科目の登録」で補助区分を変更することができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 【操作手順】 ①補助区分を変更する補助科目をダブルクリックし、詳細画面を表示します。 ②メニューバーの「編集」-「補助区分変更」を選択します。 ③「補助区分の変更」画面が表示... 詳細表示
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[手数料区分]にて、 自社負担の際の振込手数料を設定することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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