PCA製品とkintoneの連携方法は以下の通りです。 ◆『PCAクラウド』および『PCAクラウドonAWS』のPCA会計、 PCA会計hyper、PCA商魂商管をお使いのお客様は PCAクラウド連携プラグインを利用することでノーコードで連携が可能です。 詳しくはこちらをご覧ください。 プラグインはこ... 詳細表示
インボイス経過措置で消費税自動計算の端数分が異なる場合はどのように伝票入力をすればいいですか
消費税を内税自動計算または外税自動計算を行っている場合、1円未満の端数処理の影響で消費税額が異なる場合があります。 ・内税自動計算・外税自動計算の金額が異なる場合、自動計算された消費税を手修正してください。 【参考】 ・自動計算をしておらず、仮払消費税の科目を使って仕訳をしている方は仮払消費... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』を消費税未対応版からインボイス対応版へ切り替える際はアンインストールが必要ですか?
オンプレミス版で消費税未対応版(Rev:2.02以前)からインボイス対応版(Rev:6.10)に更新する場合は、アンインストールは不要です。 クラウド版でリビジョン3.02以前をお使いのお客様はアンインストールが必要になります。 手順概要につきましては、こちらをご確認ください。 なお、オンプレミス版... 詳細表示
キャッシュ・フロー計算書の集計に関わる「資金仕訳」と「非資金仕訳」について
■資金仕訳と非資金仕訳について 『PCA 会計シリーズ』のキャッシュ・フロー計算書では、入力済み仕訳データの集計に際し、仕訳毎に「資金仕訳」と「非資金仕訳」とに分類して集計を行います。 「資金仕訳」とは資金科目※を含む仕訳を指し、「非資金仕訳」とは資金科目を含まない仕訳を指します。 「資金仕訳」・「非資金仕... 詳細表示
補助科目を期中で新たに設定した場合、登録済みの仕訳に反映できますか。
「仕訳の一括変更」を使用すると、登録済みの仕訳に反映させることができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 例:会計期間の途中で普通預金を銀行ごとに管理することになった。それに伴い、従来の[131普通預金]に対して、[000... 詳細表示
ソフト起動時に「起動中の製品の最新プログラムが公開されています。製品を終了してアップデートを実行してよろしいですか?」と表示されます。このまま進めてよいですか?
セットアップしたパソコンで、アップデートを進める前に以下の内容についてご確認をお願いいたします。 ■データ破損など、万一の場合に備えて、アップデートの前に『PCAソフト』のデータを必ずバックアップしてください。 ■『PCAソフト』のネットワーク版は、サーバーおよび全クライアントでのアップデートを実行する必... 詳細表示
『PCAソフト』の「ヘルプ」は「ヘルプ」アイコンから起動できます。 (画面例:『PCA 会計シリーズ』) 詳細表示
帳票出力時、[税込出力]と[税抜出力]を切り替えできますか。
各種帳票を起動すると、[条件指示]画面が表示されます。[条件指示]画面が表示されない場合は、[F7 集計条件]をクリックします。 [その他の設定]タブの[税込で出力する]にチェックを付けると税込集計、チェックを外すと税抜集計となります。 【参考】 仕訳データが[内税自動計算]または[外税自動計算]で... 詳細表示
伝票を登録しても、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
「総勘定元帳」や「補助元帳」のツールバー[集計条件]をクリックし、[条件指示]画面の[その他の設定]タブを確認してください。 [期末残がある科目のみ出力する]にチェックが付いている場合は、「対象データがありません。」と表示されることがあります。 【注意】 [期末残がある科目のみ出力する]にチ... 詳細表示
振替伝票入力で「重複伝票番号は[許可しない]に設定されています。伝票番号’XXX’は既に使用されているため、登録できません。」とメッセージが表示されます。
この場合は、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンタの数字を修正してください。 入力した数字の次の番号が、次の伝票で付番されます。 なお、トラブルに備え、操作を行う前に必ずバックアップを実行してください。 【メッセージが表示される一例】 登録した伝... 詳細表示
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