電子申告データの作成時に、「リリース前別表(e-Taxにより提出できない別表等)があります。」というメッセージが表示されます。
お使いの『PCA法人税シリーズ』が最新プログラム(バージョン・リビジョン)かどうかを確認してください。 最新プログラムは、ホームページのお客様サポートよりダウンロードすることが可能です。 【最新プログラムだった場合】 電子申告データの作成時点において、国税庁(e-Tax)にて受付が開始されていない別表等... 詳細表示
『PCA法定調書シリーズ』における、電子申告は以下のような流れで行います。 ※電子申告は提出先・提出方法によって作業手順が異なります。 【手順】 ≪国税 納税者本人が直接送信する場合≫ ①電子申告データの作成 ②利用者情報の登録 ③電子申告データの内容確認 ④電子申告データの署名 ⑤送信処理 ⑥... 詳細表示
「報酬等の支払調書」を1人1枚で印刷することはできません。 用紙が縦だと2人1枚、横だと4人1枚での印刷になります。 詳細表示
再雇用した社員の「退職所得の源泉徴収票」を出力したいのですが。
「受給者」-「社員情報の登録」にて、該当社員の詳細画面を開きます。 [就労状況]タブの「前回退職」ボタンをクリックして、「前回退職情報」画面で退職した際の情報を入力してください。 【参考】 前回退職の情報が入力されることで、就労状況が「在職」もしくは「休職」であっても「退職所得の源泉徴収票」を入力、... 詳細表示
当期に資産の減損損失を計上するには、以下の手順で行ってください。 【操作手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[環境設定]タブの[減損損失]を[計上する]に設定します。 ②「前準備」-「減損グループの登録」を起動し、新規に減損グループを作成・登録します。 ③「資産」-「減損資産の登録」... 詳細表示
「仕訳データの作成」で取得の仕訳を作成したのですが、貸方科目の税区分が「00」になります。
固定資産の新規取得の仕訳の場合、一般的に貸方科目として「未払金」等の支払い関連の科目が設定されます。 「現金」や「当座預金」等でも同様で、通常は消費税区分が「00」となります。 詳細表示
提出日の入力は「前準備」ー「消費税申告書情報の登録」を選択し、「基本情報」タブにある 提出日欄に入力してください。 詳細表示
期中において除却・売却した資産を確認できる帳票はありますか?
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[帳票選択]にて[帳票種別]を[期中除却・売却資産一覧]に設定することにより、 期中に除却・売却した資産を確認することができます。 【参考】 その他の帳票種別については、以下の通りです。 ■期中取得資産一覧 ・・・ 期中に取得... 詳細表示
消費税申告の代理送信を税理士が行う際に、税理士の利用者識別番号を入力する欄はどこですか。
【操作手順】 ①「提出書類」-「提出書類の出力」を開きます。 ②提出書類の出力画面で、[消費税申告書・付表]にチェックをいれて[電子申告]をクリック ③電子申告データ出力画面の[税理士情報]タブを開くと利用者識別番号を入力することができます。 詳細表示
「報酬等の支払」で、支払金額を消費税抜きで入力した行で、源泉徴収税額が正しく計算されません。
「受給者」-「受給者情報の登録」で該当する受給者の明細入力タブの[入力方法設定]-[源泉徴収税額]の設定[0:税込金額から計算する][1:税抜金額から計算する]を確認して、間違っている場合は正しく設定してください。 詳細表示
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