対象ソフトのPSS(保守契約)にご加入いただいている場合は、以下の方法により、製品サービスライセンスを登録することができます。 【手順】 ①「スタート」メニューから「すべてのアプリ(プログラム)」-「PCAソフト」-「システムツール(PCAソフト)」を起動し、[製品サービスライセンスの管理]を選択します。... 詳細表示
算定基礎届の電子媒体作成を行い仕様チェックプログラムでチェックしたところ、「総計不正」のエラーが表示されました。
算定基礎届の被保険者区分([一般][パート][短時間])が混在する社員がいる場合、仕様チェックプログラムでのチェック時に「総計不正」のエラーになることがあります。エラーが表示されないようにするには、原則として基礎日数が17日以上の月の報酬月額のみを[総計]に含めなければなりません。 同時に、次回の標準報酬月... 詳細表示
以下の操作を行う事により、反映させることができます。 【『PCA給与シリーズ』で算定基礎届を作成した場合】 ①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)新等級の転送」を起動します。 ②[支給回・社保年月]欄で新等級を適用する支給回を選択し、転送したい支給日区分の[対象]欄にチェックを付けます。 ※ 転送した... 詳細表示
以下の方法により、切替できます。 【手順】 ①「年末調整」-「年末調整控除項目入力」を起動し、該当社員を選択します。 ②[住宅借入・電子申告等]タブの[住民税徴収区分]にて設定します。 【参考】 就労状況が退職の社員は、以下の方法により切替が可能です。 ①「社員」-「社員情報の登録」を起動し、... 詳細表示
『PCA Hub 給与明細』で明細ごとの配信方法を教えてください。
明細ごとの配信方法は以下でご確認ください。 ・給与明細書の配信方法 ・賞与明細書の配信方法 ・源泉徴収票の配信方法 ・給与改定通知書の配信方法 ・標準報酬改定通知書の配信方法 ・年末調整通知書の配信方法 ・還付金明細書の配信方法 ・個人住民税特別徴収税額通知の配信方法(納税義務者用) ・任意... 詳細表示
要勤務日数の設定は、「前準備」-「支給日の登録」を起動し、設定したい支給日コードを選択すると修正できます。 【注意】 すでに給与が入力されている場合、入力済みの明細に反映することはできません。 給与入力画面から直接修正してください。 「支給日の登録」で要勤務日数を修正しても新規明細に反映されない場合は... 詳細表示
PCAソフトから『PCA Hub eDOC』に帳票を直接アップロードする方法
PCAソフトから出力できるほとんどの帳票は、『PCA Hub eDOC』にそのままPDF形式で直接アップロードすることができます。 以下の手順で行ってください。 ① PCAソフトの各帳票の印刷指示画面を表示させます。 ② 出力方法を[PDF]にし、[PCA eDOC連動]にチェックを付けて[実行]を... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、各月の標準報酬月額を確認することができます。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの作成」を起動します。 ② [出力先の選択]で[Excel]を選択し、[出力先フォルダ]を指定します。 ③ [データレイアウトの選択]で[汎用データ]をクリックし、[作成データの選択]から[給与... 詳細表示
以下の手順にて印刷することができます。 【手順】 ①「年末調整」-「給与支払報告書/源泉徴収票」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。 ※[条件指示]画面が表示されない場合は、画面上部の[集計条件]ボタンをクリックしてください。 ② 出力の種類で[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリッ... 詳細表示
住民税の入力方法を通常入力に設定していますが、汎用データの受入で住民税の金額を受け入れようとすると「7月分以降の金額が同額ではありません。」と表示されます。
通常入力の場合、住民税7回目以降全てを受入パターンとして指定し、同一の金額を受け入れる必要があります。 下記の手順で、確認・修正を行ってください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]で[汎用データ]、[受入データの選択]で[社員マスター]を選択します... 詳細表示
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