『PCA Hub eDOC』にアップロードしたファイルのURLを、会計伝票に紐づける時にメッセージが出てしまいます。
『PCA Hub eDOC』にアップロードしたファイルのURLが、正しくない時に出るメッセージです。 また、ファイルではなく、フォルダのURLを取得して貼り付けた時にも出るメッセージです。『PCA会計シリーズ』の伝票に[リンクを追加]から紐づける時は、必ずファイルのURLを貼り付けてください。 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
自動バックアップで、「メール送信環境の登録」はどのように設定しますか
「メール送信環境の登録」は、バックアップ後に結果を通知するメールを送信する場合に、メールの送信元の名前や送信環境の設定を行うメニューです。 「共通実行環境の登録」の[メール通知]で、登録した送信環境を選択することで送信ができるようになります。 メール通知が必要ない場合は、設定は不要です。 各設定は以下のよう... 詳細表示
伝票を登録後、[印刷等]から印刷するにはどうしたら良いですか。
「データ入力」ー「振替伝票入力」の画面を開きます。 左上にある[設定]ー[終了時に振替伝票を発行する]にチェックを入れると、伝票登録後に[印刷等]から登録した伝票を印刷することができます。 画面例は『 PCA 会計 シリーズ バージョン DX 』を使用しています。 詳細表示
95%ルール※の条件を満たしていて、全額控除に丸がつかない場合は「95%ルールを適用しない」の表記になっている可能性があります。 「95%ルールを適用しない」となっている場合は下記手順より設定をご確認ください。 【手順】 ①メインカテゴリ「決算処理」-「消費税申告書・付表」を起動します。 ... 詳細表示
消費税集計表に[仕入れに係るもの]の税区分が表示されないのですが。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[消費税情報]タブで[簡易課税]を選択していると、[仕入れに係るもの]の税区分は表示されません。 簡易課税は[控除対象仕入税額]を[課税仕入れ等に係る消費税額]から計算するのではなく、[課税売上げに係る消費税額]にみなし仕入率を乗じて計算するためです。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」-「管理情報」タブの[伝票拡張項目]を「使用する」に設定することで、伝票を入力する際に[伝票拡張項目]に任意の情報を登録することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伝票の印刷方法は2通りあります。 複数の伝票をまとめて印刷できる[伝票発行]と 入力画面で表示している伝票を印刷できる[表示伝票印刷]があります。 【印刷方法:伝票発行】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」をクリックし[条件指示]の画面を開きます。 ※条... 詳細表示
社員にライセンスを付与する際に「アプリケーションのCAL数の上限を超えているため、ユーザーを割り当てできません」というエラーが発生してしまいます。
契約ライセンス数の上限を超えている可能性があります。 「PCA Hub テナント管理」(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/gs)の[サービス管理]ー該当のサービス名をクリックすると、画面右側に契約数が表示されますので、こちらでライセンス数をご確認ください。 ライセンス数を減らしたい場合は... 詳細表示
「データ入力」ー「仕訳の一括変更」では、複数の入力済仕訳を指定して、仕訳で使用されているマスターを、別のマスターにまとめて置き換えることができます。 ※処理を実行する前には必ずバックアップをお取りください。 ※Rev6.13以降のソフトで利用可能です。 【変更対象マスター】 ・科目(主科目・中科目・小... 詳細表示
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