「FinTechサービス」と「入出金データの受入(EB連携)」はどう違いますか。
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」と「銀行処理」の「入出金データの受入(EB連携)」は、両者とも銀行の[入出金明細]を読み込んで、仕訳を作成する機能です。 【PCA FinTechサービス】 SBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供する「MoneyLook® for PCA」を利用し... 詳細表示
『PCA Hub』へのログイン時に、「認証情報が正しくありません。再度ログインしてください」というエラーが表示され、ログインができません。
ご利用のパソコンにカスペルスキー様のセキュリティソフトがインストールされている場合、以下の作業をお試しください。 なお、作業に関する具体的な手順の詳細につきましてはPCAではご案内ができかねますので、ご不明な点はメーカーサポート等までお問い合わせください。 また、作業を行ったことにより問題が発生した場合の責任... 詳細表示
請求書に複数の税率が載っているのですが、正しく分かれて読み込みされません。
以下の設定をご確認ください。 【操作手順】 ①「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、「各種設定」-「OCR」を選択します。 ②[8%、10%に分けて使用する]を選択して、[更新する]を選択します。 ③「ファイル」にて新しいファイルを読み込むと、金額が分かれて表示されます。 正しく読み込み... 詳細表示
「令和7年施行基準へのコンバート」では基金の期首残高がコンバートされないようですが、決算書に影響はないのでしょうか。
平成20年施行データ領域において以下の科目属性の科目を使用していないお客様は、基金の期首残高がコンバートされないことによる影響はございません。 ・正味財産(基金) ・正味財産(代替基金) ・基金(基金受入額) ・基金(基金返還額) ・基金(基金期首残高) ・基金(代替基金期首残高) 基金... 詳細表示
社員ごとの読取回数を確認することはできません。 「経費精算 システム管理者」であれば、ダッシュボードから今月の会社全体の読取回数を確認することはできます。確認方法はこちら 詳細表示
[振込データ作成]や[印刷等]から出力する際、[支払伝票を作成する]にチェックを付けておくと作成ができます。 【[振込データ作成]の場合】 【[印刷等]の場合】 【参考】 支払伝票を作成する場合、事前に「前準備」-「金融機関の登録」で[関連科目情報の設定]が必要です。 「支払... 詳細表示
前年度の決算確定後、「期末更新処理」で[再更新]を選択し、[領域の選択]ボタンをクリックすると「再更新先領域として設定可能な領域は存在しません。」と表示さ...
新年度が選択された状態で「期末更新処理」の[再更新]を行おうとした場合に表示されます。 事前に「データ領域の選択」で前年度を選択し、[再更新]を実行します。 期末更新処理(再更新)の方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
一旦設定した主・中・小・補助科目のコード桁数を変更したいです。
事前に必ずバックアップをお取りください。 主・中・小・補助科目コードの桁数変更は、「ファイル」-「データの保守」の「マスター(コード桁数変換)」にて行います。 5桁に設定されているコード桁数を3桁に減らすような変更はできません。 詳細表示
以下の方法により、登録されている「配賦パターン」を複写して別のコード、別の配賦パターン名で登録することができます。 【手順】 ①「配賦パターンの登録」で複写元となる配賦パターンをダブルクリックするか、選択してツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 ②複写元の配賦パターンが参照できましたら、メニュー... 詳細表示
構成比の桁数は「-9999.99~9999.99」で、桁あふれで表示できない場合に####で表示します。 Excelへ出力された場合は、桁あふれせずに表示することができます。 【構成比の計算方法】 金額×100÷計算元となる集計科目の金額 ※計算元となる集計科目は、資産科目が[資産合計]、負債・純資産... 詳細表示
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