新会計基準対応プログラム(Rev.6.18)のDVDが届きました。アップデートを行う必要があるか確認したいです。
買取パッケージ版(オンプレミス版)をご利用で2025年11⽉1⽇時点でサポート&サービス会員「送付あり」にご加⼊のお客様につきましては、2026年3月26日(木)より公益法人制度改正対応プログラム(Rev.6.18)のDVD-ROMを順次発送させていただいております。 2026年3月11日(水)以降に自動ア... 詳細表示
電子帳簿保存の設定は「前準備」-「会社基本情報の登録」の[電子帳簿保存]タブで行いますが、仕訳データを1件でも登録すると、[その他(一般の電子帳簿)]から[優良な電子帳簿]への変更はできません。 [優良な電子帳簿]として保存するには、伝票の訂正や削除の履歴を残す必要があり、[その他(一般の電子帳簿)]に設定... 詳細表示
「決算書」の[貸借対照表]に[当期純利益]を出力したいです。
「決算処理」-「決算書」を起動すると[条件指示]画面が表示されますので、[その他の設定]の[貸借対照表に当期純利益を出力する]にチェックを付けます。 [条件指示]画面が表示されない場合は、[F7 集計条件]をクリックしてください。 【画面出力】 詳細表示
期日落の仕訳(消し込み)を入力しても、「手形期日管理帳票」に集計されます。
「手形期日管理帳票」は、精算済みか否かにかかわらず、満期日のチェックのみを目的とした帳票です。 手形の残高管理をするシステムではありませんので、期日落の仕訳を入力しても、消し込みの処理などは行われません。 詳細表示
月次推移表・事業別一覧表・会計別一覧表・比較財務諸表の期首残高や前期繰越収支差額が正しく集計されません。
月次推移表や事業別一覧表の金額の集計方法には[発生]と[累計]がありますので、メニューバーの[設定]-[集計条件の設定]の[集計金額の選択]欄を確認してください。 ※現在選択されている集計方法が画面右上に表示されます。 ・[発生]:指定した期間内に発生した金額を集計します。 ・[累計]:期首日からの累計... 詳細表示
貸借対照表に集計される[現金預金]には[勘定科目属性が[現金預金(現金)]・[現金預金(預金)])で登録されている科目の合計金額が表示されます。 財産目録には、[勘定科目属性]が[現金預金(現金)]の科目の合計金額のみが表示されますので、一致しない場合があります。 【参考】 各帳票の[条... 詳細表示
≪公益・社福≫現在の領域をコピー(複写)してテスト領域を作成したいです。
「ファイル」-「データ領域の作成」を開き、コピーしたい領域を選択して[複写]をクリックします。 法人名を記入し、[法人の扱い]で[※新規法人]を選択し、右下の[複写]をクリックして、コピーした領域を新規で作成できます。 詳細表示
翌期の予算書としてご利用いただけます。 「予算入力」-「次年度予算入力」にて入力していただくと[資金収支予算書]タブの[予算額]欄に反映します。 入力していただいた「次年度予算入力」の金額は、「期末更新」の処理で更新先領域の「当初予算入力」に引き継ぐことができます。 【参考】 [収支予算書]の[前... 詳細表示
「収支計算書」に計上する科目を事業活動計算書の科目や貸借科目と紐づける方法を教えてください。
操作前に必ずバックアップをお取りください。 【操作手順】 ①「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」を開きます。 ②[資金収支科目設定]タブをクリックし、収支科目を設定したい事業活動の科目や貸借科目までスクロールをします。 ③該当科目の[借方発生時]/[貸方発生時]の科目コード入力欄... 詳細表示
≪公益≫来年の予算を入力して、収支予算書を作成し当年度の予算と比較したいです。
「予算入力」-「次年度予算入力」にて次年度の予算データを入力します。 「次年度予算入力」で入力した金額は、「期末更新処理」で新年度の「当初予算入力」に引き継ぐ ことができます。 【操作手順】 ①「予算入力」-「次年度予算入力」を開き、[会計区分/事業]を選択し、[入力開始]をクリックして... 詳細表示
1165件中 481 - 490 件を表示