「[PCA自動アップデート]が起動しているため[PCA自動アップデート簡易版]を起動することができません。」と表示されます。
パソコンの環境やプログラムの起動のタイミングなどが影響している可能性がありますが、起動時に必ず出てくるようなことがなければ、そのままお使いいただいて大丈夫ですので、エラー自体は[OK]で閉じてしまって問題ありません。 また、このエラーがお使いのソフト本体の動作に影響を及ぼすこともありません。 【今後通... 詳細表示
『PCA自動アップデート』画面に更新対象のプログラムが表示されない場合は、以下の原因が考えられます。 ■『PCA自動アップデート』プログラムが古い。 ■『PCA自動アップデート』に[製品登録]がされていない。 ■ 最新の『PCA シリーズ(PCAクラウド・PCAサブスク以外の製品)』がインストールされて... 詳細表示
『債権債務管理オプション』では、一度『PCA会計hyper』の連動先領域を設定すると、別の会社(ここでの会社とは、『PCA会計hyper』の「ファイル」ー「データ領域の選択」で画面上段に表示される会社を意味します)の領域を選択することは「会社基本情報の登録」からはできません。 変更する場合は、以下の手順で作業を... 詳細表示
「消費税申告書・付表2」の[課税貨物に係る消費税額]に金額を反映させるにはどうしたらよいですか。
輸入取引の仕訳を入力する際、仮払消費税の税区分[ウ5:課税輸入仕入10%]で仕訳を起こすことで、[課税貨物に係る消費税額]欄に反映することができます。 また、消費税の計算方法により仕訳が異なります。 【参考】 個別対応方式の場合は、取引内容によって[ウ5:課税輸入仕入10%(共通)][オ5:課税売上... 詳細表示
「仕訳帳」で汎用データを作成する際の[税込]と[税抜]の違いを教えてください。
■税込の場合 消費税は、仕訳データ入力時の計算モード([内税自動計算][外税自動計算][税計算しない])のままで作成(出力)されます。 消費税を自動計算させている場合は、税込で作成することをお勧めします。 ■税抜の場合 消費税を自動計算させている場合は、消費税分は「仮受消費税」「仮払消費税」として別行... 詳細表示
「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル... 詳細表示
仕訳データの汎用データを作成する際の[汎用データフォーマット]と[項目名を出力する]は何ですか。
仕訳データを作成する際、[標準形式][標準形式(Ver6)][標準形式(Ver5)][PCA会計8形式][PCA会計2000Plus V.2形式]から選択できます。 これらの汎用データフォーマットは出力される項目が違います。 また、[項目名を出力する]にチェックを付けた場合は、汎用データに[伝票日付][伝... 詳細表示
連続でログインに失敗した際に、利用制限をかけるような設定はできますか?
PCA IDは管理者の任意で「ログイン失敗回数」や「ロック解除までの解除時間」などを設定することはできません。PCA ID でのログイン操作を一定回数、繰り返し失敗すると、対象のアカウントが一時ロックアウトの状態になり、一定の時間はログインができなくなります。 一時ロックアウト状態の確認や解除は「PCA Hub... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される「消費税額(国税分)」と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
「消費税額(国税分)」は、税込の金額から算出した消費税の国税分の金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は、各伝票毎の税区分毎に計算された消費税額を元に国税額を計算し、各伝票で 計算された国税額を合計した金額を表示しています。 そのため、端数調整の影響で差が生じる場合があります。 計算方法(消費税... 詳細表示
「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル」-「... 詳細表示
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