以下の方法により、変更することができます。 【操作手順】 ①PCAソフトにログオンし、「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」をクリックします。 ②[******]で表示されているパスワードを削除の上、今後使用するパスワードを入力し、[登録]をクリックします。 ③パスワードの変更画面が表示されるた... 詳細表示
消費税ソフトの体験版で制限されている機能について教えてください。
消費税の体験版では電子申告の機能に制限をつけています。 消費税申告書を国税庁へ提出はできません。 電子申告の画面では下記のメッセージが出ます。 「体験利用」では送受信処理をシミュレートします。このため、受付システムにはアクセスしませんので、ご了承ください。 詳細表示
PCA給与シリーズから源泉徴収票の金額を連動したのですが、法定調書合計表の給与所得の源泉徴収票の支払金額が給与側の法定調書合計表と合致しません。
以下のような原因が考えられます。1.給与と法定調書で社員の人数が違う給与でのみ、もしくは法定調書でのみ存在する社員が居る場合、支払金額は合致しません。支払金額の内訳となる社員の人数が合致しているか、ご確認ください。2.給与で年調計算を行っていない法定調書に源泉徴収票の金額を連動する場合、給与側で年調計算が完了して... 詳細表示
電子申告データの作成時に、「リリース前別表(e-Taxにより提出できない別表等)があります。」というメッセージが表示されます。
お使いの『PCA法人税シリーズ』が最新プログラム(バージョン・リビジョン)かどうかを確認してください。 最新プログラムは、ホームページのお客様サポートよりダウンロードすることが可能です。 【最新プログラムだった場合】 電子申告データの作成時点において、国税庁(e-Tax)にて受付が開始されていない別表等... 詳細表示
4月1日~3月31日のデータを繰り越した際、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなかったのに、2月に除却した資産が繰り越されてしまいます。
当該年度の2月に除却した資産は、当期中の償却資産税において、前年減少資産として申告が必要な資産となります。 そのため、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなくても必ず繰り越します。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』では、登録済の資産データに基づいて会計仕訳を作成することができます。 資産の取得や除売却、償却額などの仕訳において、借方および貸方の金額が自動計算されます。 同じ『PCA会計シリーズ』『PCA社会福祉法人シリーズ』『PCA公益法人会計シリーズ』などであれば、 作成した仕訳を連動... 詳細表示
「申告書」-「別表十六」を起動し、 [条件指示]にて[すべて別行にする]を選択することで確認することができます。 もしくは、「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、 [条件指示]の[出力条件3]にて[過年度償却済資産を除く]を選択することで確認することができます。 ※「種類」が「対象外... 詳細表示
『PCA消費税』を複数ユーザーで入力したい場合は、どの商品を購入すればいいですか?
複数ユーザーで同時入力したい場合は、『PCAクラウド消費税』をご検討ください。 『PCA消費税』のSQL版は用意しておりません。または『PCA所得税』『PCA法人税』もSQL版は用意しておりません。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 メニューバーの[設定]-[合併資産の設定]をクリックして入力してください。 【参考】 [合併時帳簿価額]を入力することで、合併後帳簿価額から償却を開始することができます。 【注意】 以下の資産については合併資産... 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、[除却・売却]タブにて除却処理が可能です。 ただし、会計上で除却処理をした一括償却資産であっても、税務上は除却しなかったものとして取り扱います。 従いまして、当期損金経理額は除却処理をする前と同額が計上されます。 【注意】 除却損を計上する場合は、一括償却資産では... 詳細表示
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