仕入伝票の消費税額が登録した時と変わってしまい、税抜合計に対する8%や10%になっていない伝票があります。
その伝票の仕入先の消費税計算方法が「支払明細書一括」になっている場合であれば、支払明細書を発行したことで消費税端数が調整された可能性があります。 【解説】 商管の消費税計算は、「前準備」-「取引先」-「仕入先の登録」の「消費税計算」が[支払明細書一括]になっている場合、支払明細書の発行時にそれまで伝票毎に... 詳細表示
免税事業者等からの仕入れに係る経過措置の消費税自動計算について
「前準備」-「会社基本情報の登録」-[インボイス情報]のタブで、 [免税事業者等からの課税仕入れの経理方法]が[入力時に自動計算]が選択されている場合の消費税額の動きを紹介します。 例:免税事業者からボールペン(1100円税込)を購入した。(税区分QD(仕入10%控除80%)を利用 《内税自... 詳細表示
単価訂正とは該当の明細の値引や、以前に誤った単価で登録した同じ商品の単価を別の伝票を作成して訂正を行う際に使用します。通常売上(仕入)の場合は[区]を0に設定してください。単価訂正を使用した例につきましては下記の【例1】【例2】をご確認ください。【例1】2月の売上伝票にて商品Aを単価500円×数量10個と登録する... 詳細表示
以前の伝票と同じ内容の伝票を作成したいのですが、既存の伝票をコピーすることはできますか。
伝票複写機能を使うことで簡単に既存の伝票をコピーして伝票を作成することができます。 伝票入力画面でコピー元となる伝票を呼び出し、[伝票複写]ボタンで複写します。 【既存の伝票を複写する方法動画】 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伝票入力画面で消費税が手入力できない場合、お客様により状況が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
見積書のフリーフォーマットを使用することで可能です。 消費税を印字するフォーマットを残したい場合は、フリーフォーマット画面の[ファイル]-[フォームの複写]にてフォームを複写し、 消費税を印字するフォーマットと印字しないフォーマットを分けてご利用ください。 また、[ファイル]-[フォームの選択]にてフォーム... 詳細表示
振替伝票入力で仕訳を入力し、次の行に移動すると画面がちらつくのですが。
「伝票入力」や「明細入力」などの入力画面でカーソルを移動させると画面がちらつく場合、以下の操作を行ってください。 【操作手順】 ①『PCAソフト』を終了します。 ② Windowsのスタートメニューより、「すべて(のアプリ)」-「PCA会計」-「サポートユーティリティ」を起動し、[画面表示の最適化]を選... 詳細表示
「売上伝票入力」の入力画面の合計部[税率]欄に表示される[*]や[※]は何を表しているのですか。
消費税の端数調整をこの伝票で行ったというマークとして[税率]欄に[*]が表示されています。また、[※]は軽減税率の意味を表しています。 「得意先の登録」で[消費税通知]を[1:請求書一括]に設定している場合、売上伝票入力時は仮の消費税として納品書毎の消費税が計算されます。 請求締切を実行して消費税が確定す... 詳細表示
得意先や商品のコードは、「前準備」-「取引先」-「得意先(商品)の登録(個別式)」から変更できます。 変更したいコードをダブルクリックで呼び出してから[編集]-[コード変更]ボタンをクリックして変更します。 【参考】 ■『PCA Hub 取引明細』で利用する「配信先の登録」の[配信先コード]は、[得意先... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[消費税]タブにて、各帳票に印字する税率別内訳の表記を変更することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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