給与支払報告書(源泉徴収票)の印刷開始位置が合いません。≪連続用紙(ドットプリンタ)の場合≫
以下の方法により、[位置調整]画面で調整することができます。【手順】①「年末調整」-「給与支払報告書/源泉徴収票」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 出力の種類で[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリックします。③[書式]を連続用紙に設定し[実行]すると表示される[開始位置調整]にて調整できます... 詳細表示
前回行った年調計算の取り消しを行った後、設定を変更する必要があります。 以下の操作は全社員の変更方法ですが、必要に応じ個別指定をして、処理を行ってください。 【手順】 ①「ファイル」-「データの保守」を起動し、[設定]-[年末調整フラグのクリア]を選択します。 ②[クリア対象]で年末調整計算を選択し、... 詳細表示
【手順概要】 ①「マイナンバー管理ツール」のセットアップ ②システム領域の作成・更新 ③製品サービスライセンスの登録 ④「マイナンバー管理ツール」を起動する ⑤データ領域を作成する データ領域作成時に、給与や法定調書を選択して[作成]するとデータ連動ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください... 詳細表示
『PCA Hub 給与明細』で明細に任意ファイルを添付して配信する方法を教えてください。
『PCA Hub 給与明細』で明細に任意ファイルを添付して配信する方法を教えてください。 添付方法がいくつかありますので、【1】~【3】からお客様の状況に合うものをご選択ください。 詳細表示
『PCA Hub 年末調整』でダウンロードした申告書(PDF)が文字化けします。
ダウンロードした申告書のzipファイルを解凍する際に、UTF-8に対応していない解凍ソフト(Lhaplusや+Lhaca等)を利用していることが原因の可能性があります。 UTF-8に対応している解凍ソフトを利用するか、申告書のzipファイルを右クリックして「すべて展開」を実行してください。 詳細表示
標準報酬月額が2等級上がっていて固定的賃金にも変動があり、基礎日数も足りているのに、月額変更届の対象にならない社員がいます。
標準報酬月額が2等級上がっていても、固定的賃金が下がっている場合は対象外として判定されます。 同様に、標準報酬月額が2等級下がっていても、固定的賃金が上がっている場合は対象外と判定されます。 ※標準報酬月額と固定的賃金が「両方とも上がった」または「両方とも下がった」場合にのみ対象と判定されます(その他の条件を... 詳細表示
『PCA Hub 年末調整』に記入する本人の給与収入欄は、分からない場合0円で入力しても問題ありませんか?
0円の入力はできません。他の設問に影響するため、 分かる範囲の適切な金額で結構ですので入力をお願いいたします。 詳細表示
国民年金などの公的年金等は雑所得となりますので 、「収入情報」―「給与以外に所得(事業所得、雑所得、不動産所得、配当所得、退職所得等)はありますか?」を「はい」にして、「上記以外の所得」に金額を入力してください。その際、収入額ではなく所得額で入力をお願いいたします。 参考:国税庁ホームページ http... 詳細表示
引っ越しソフトとは、パソコンの変更を行うときなどに古いパソコンから新しいパソコンへデータの一部を移行するツールですが、『PCAソフト』で使用している「Microsoft SQL Server」の移行ができないこともあり、動作確認を行っておりません。 引っ越しソフトご利用時は、「Microsoft SQL Ser... 詳細表示
『PCA Hub』で「ユーザー情報の削除」と「ライセンス解除」の違いは何ですか?
「ユーザー情報の削除」は、テナント管理者がテナント管理画面の「ユーザー一覧」からユーザー情報を削除することです。削除したユーザー情報は元に戻すことができません。 ※「ユーザー一覧」から削除しても『PCA ID 管理コンソール』にはアカウント情報が残ります。完全に削除したい場合は、『PCA ID 管理コンソール』... 詳細表示
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