「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル」-「... 詳細表示
「前準備」-「補助科目の登録」で補助区分を変更することができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 【操作手順】 ①補助区分を変更する補助科目をダブルクリックし、詳細画面を表示します。 ②メニューバーの「編集」-「補助区分変更」を選択します。 ③「補助区分の変更」画面が表示され... 詳細表示
PCA IDの環境でパスキー認証(顔認証)を行っていますが、正しく認証ができないことがあります。
Zoom、Microsoft Teams、Cisco Webexなどのミーティングツールでカメラを利用していると、PCA IDでのパスキー認証(顔認証)ができないことがあります。 これは、カメラデバイスがマルチタスクに対応してしないことが原因です。 ミーティングツール上で一時的にビデオ(カメラ)をOFFに... 詳細表示
[二重線付データ]とは修正や削除された仕訳伝票のことです。 『PCA 会計シリーズ』では、仕訳伝票を削除または修正した場合に変更前の情報を保持しています。 仕訳を削除した場合や修正した場合、「仕訳伝票発行・チェックリスト」や「総勘定元帳」の条件指示※画面より、[その他の設定]-「二重線付きデータを出力する... 詳細表示
「汎用データの受入」の[デフォルトの税区分を設定する]とはどのような意味ですか。
デフォルトの税区分とは、「前準備」-「科目の登録」の各メニューでそれぞれの科目に設定されている税区分を指します。 確認の際は、仕訳で使用されている最下層の科目の税区分をご確認ください。 例)主科目:611事業費-中科目:613旅費交通費の仕訳データを受け入れる場合 →「科目の登録」-「中科目の登録」... 詳細表示
パスキー認証とは、パスワードに代わる安全で便利な認証方法です。パスワードや2段階認証コードの入力ではなく、顔や指紋による生体認証、またはPINコード(※)等を利用してログインを行うことができます。 『PCA Hubシリーズ』へのログインを「パスキー」でスムーズに行うことができるため、一度設定してしまえば日々のロ... 詳細表示
下記の仕訳例のように、複数行で貸借金額が一致する伝票を登録した場合は、「総勘定元帳」では複数ある相手科目を[諸口]で表示します。 【仕訳例】 「総勘定元帳」で諸口の内容を表示する操作手順は以下の通りです。 【操作手順】 ①[編集]-[集計条件]をクリックします。 ②[条件... 詳細表示
【手順】 ①「前準備」-「マスター確認リスト」を開きます。 ※前準備メニューの一番下にあります。 ②マスターの選択で[科目体系]にチェックを入れ、青く光らせます。 ③書式のプルダウンから[科目正式名称]を選択します。 ④左上の[出力]をクリックすると、印刷されます。 詳細表示
『PCA Hub』製品の受付管理番号はどこを見れば確認できますか?
受付管理番号は利用通知書に記載がございます。 利用通知書は『PCA Hub』製品のご契約時にご登録されたメールアドレス宛にお送りしています。 利用通知書を紛失されている場合は、サポートセンターまでご相談ください。 詳細表示
自動バックアップは、以下のいずれかの条件に該当すると失敗する場合があります。 内容を確認いただき、変更することでエラーが解消される可能性があります。 ・OSアカウントに管理者権限がない。 ・自動バックアップの保存先のフォルダにアクセス権限がない。 ・セキュリティソフトを実行している。 ・「サポートユ... 詳細表示
1165件中 791 - 800 件を表示