新年度を迎えるにあたり、会計期間を変更するには、「ファイル」-「期末更新処理」を行います。 【参考】 『PCA会計シリーズ』では、1年度ごとにデータ領域を作成します。 新年度を迎える場合は、「期末更新処理」を行った上で、「ファイル」-「データ領域の選択」にて、処理したい会計期間を選択します。 詳細表示
「決算書」を起動し、編集したい帳票(貸借対照表・損益計算書など)を選択します。 ツールバーの[決算書編集]ボタンをクリックした後、再度ツールバーの[集約設定]ボタンをクリックして設定することができます。 【参考】 なお、1つの様式(報告式・勘定式・比較式のうちの1つ)にて編集した内容は、他の様式に反映さ... 詳細表示
「決算書」の「株主資本等変動計算書」に変動事由を出力する方法を教えてください。
「株主資本等変動計算書」の変動事由には、仕訳摘要に入力された文字が出力されます。 出力される変動事由は、全角17文字、半角34文字までです。 なお、仕訳に摘要が入力されていない場合は、その他として出力されます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「汎用データ受入」で同一日付の仕訳データを別伝票で取り込めますか。
「随時」-「汎用データ受入」で同一日付の仕訳データを別伝票にするには、分割したい伝票日付の先頭に*(半角アスタリスク)を付けて取り込みます。 例えば、仕訳データの1行目~5行目と6行目~10行目を別伝票で取り込むには、6行目の伝票日付の先頭にのみ*(半角アスタリスク)を付けます。 ※画面例では1行目に項目... 詳細表示
「補助科目残高一覧表」に[差額(科目-合計)]が集計されます。
DX:「日常帳票」-「補助科目残高一覧表」(hyper:「日常帳票」-「残高一覧表」-「補助科目残高一覧表」)の[差額(科目-合計)]は、勘定科目残高と、各補助科目の合計残高に差額がある場合に集計されます。 「前準備」-「期首残高の登録」画面にて[残高区分]の[補助]を選択し、該当科目の[差額(合計-科目残... 詳細表示
データのドライブを変更するには、Windowsの「スタート」-「すべてのアプリ」-「PCA会計」-「システムツール」の[物理データパスの再設定]で、別ドライブの任意のフォルダを指定してください。 ※この処理を行う前に、あらかじめ[物理データパスの再設定]で指定するフォルダを作成しておく必要があります。 【... 詳細表示
部門は、「前準備」-「部門の登録」にて追加してください。 空白行に[コード][部門名]など、各項目を入力します。 【参考】 ツールバーの[最新]ボタンをクリックすると、コード番号順に並び変わります。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」-「管理情報」タブの[伝票拡張項目]を「使用する」に設定することで、伝票を入力する際に[伝票拡張項目]に任意の情報を登録することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伝票番号管理を月別自動付番に設定していますが、次に作成される伝票番号がずれてしまいます。
「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンターの数字を修正してください。 入力した数字の次の番号が、次の伝票で付番されます。 【注意】 「データの保守」を実行する場合は、事前に必ずデータをバックアップしてください。 詳細表示
「前準備」-「金融機関の登録」を開き、[会社口座別]で設定された[口座名]の手数料情報の金額を修正してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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