伝票の承認解除する方法として、「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」より承認した伝票を表示します。 承認印の解除をおこなう伝票を指定し、[承認]ボタンをクリックします。 承認解除を行う階層をクリックすることで承認解除ができます。 また、複数伝票を一括で... 詳細表示
財産目録で固定資産の[取得価額][減価償却累計額][貸借対照表価額]が正しく表示されません。
減価償却の仕訳が間接法か直接法かで手順が異なります。 ■間接法(減価償却費累計額を利用して、減価償却の仕訳をしている場合) ■直接法(減価償却費累計額を利用せず、減価償却の仕訳をしている場合) 【間接法】 間接法で入力し、評価勘定科目設定を行うと、財産目録の[取得価... 詳細表示
伝票を登録しても、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
「総勘定元帳」や「補助元帳」のツールバー[集計条件]をクリックし、[条件指示]画面の[その他の設定]タブを確認してください。 [期末残がある科目のみ出力する]にチェックが付いている場合は、「対象データがありません。」と表示されることがあります。 【注意】 [期末残がある科目のみ出力する]にチ... 詳細表示
複数会社の会計処理を行うには、「ファイル」-「データ領域の作成」にて複数会社分のデータ領域を作成します。 各会社の会計処理を行う際は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて、処理したい[会社][処理期間]を選択してください。 【参考】 『PCA会計』では、1社1年度ごとにデータ領域を作成します。 1つ... 詳細表示
データ入力や帳票出力などの操作履歴を、データ領域ごとに確認できますか。
データ領域ごとの、データ入力や帳票出力などを操作した履歴は、「セキュリティ」-「操作履歴の確認」にて確認することができます。 ※「操作履歴の確認」は[システム管理者]または[領域責任者]が処理できるメニューです。 【参考】 データ領域の作成・削除などデータ領域に関する各操作と、システムユーザー・領域ユー... 詳細表示
消費税申告書・付表2-1、付表2-2の[課税売上額(税抜き)](①欄)の集計方法を教えてください。
消費税申告書・付表2-1、付表2-2の[課税売上額(税抜き)](①欄)の集計方法は以下の通りです。旧税率の場合、[課税売上額(税抜き)](①欄)は、入力済みデータの税区分[B4:課税売上8%]と[C4:課税売上返還8%]が集計されます。算出方法は、[課税売上額(税抜き)]=[B4(税込み)]×100/108-[C... 詳細表示
公益法人会計で当初予算入力や次年度予算入力をしたいのですが、金額を入力することができません。
予算の入力画面で金額を入力する場合は会計区分、事業管理をしている場合は事業を選択して 入力する必要があります。 「指定なし」を選択している場合は、備考のみ入力することができます。 また事業を選択する場合は、事業コードに[*]のマークがついていない事業を選択します。 詳細表示
インボイス対応版より取引先の適格請求書発行事業者情報を入力する欄が追加されます。
インボイス対応版より、「前準備」-「補助科目の登録」(または「取引先の登録」)に取引先に対して適格請求書発行事業者情報を入力する欄が追加されます。 下記よりご利用中のソフトを選択してください。 詳細表示
期末更新処理を2回行い、今年度が2つになってしまった。(データ領域の削除)
期末更新処理には、新規データ領域に更新する[新規更新]と、更新先のデータ領域を指定して、選択した領域に更新する[再更新]があります。 [再更新]を行うタイミングで、[新規更新]を行ってしまいますと、今年度の領域が二つできてしまいます。二つ目の領域に間違えて入力してしまう可能性がありますので、削除していただくこと... 詳細表示
総勘定元帳や決算書、試算表の文字や数字だけをコピー(全部コピー)して、Excelに貼り付けることはできますか。
①コピーしたい帳票や伝票を[画面出力]します。 ②画面の左上にあるメニューバーの[編集]-[すべて選択]をクリックします。 ③再度メニューバーの[編集]-[行コピー]をクリックします。 ④Exceを開き、A1セルにカーソル合わせ、[貼り付け]または[Ctrl+V]を押すと、各セルに科目名や数字を貼り付けるこ... 詳細表示
809件中 221 - 230 件を表示