クラウド(ネットワーク)版で、複数ユーザーで同時ログインできません。
いくつか原因が考えられます。 ①データ領域のリカバリ等、「排他制御」が掛かる処理が実行されている。 ②既に該当ユーザーで該当のデータ領域にログインしている。もしくは、ログインした情報が残ったままの状態になっている。 「排他制御」は、自分以外の他ユーザーがログインや処理を実行することで、 データ... 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、償却資産税ではどのようになりますか?
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、 取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、 償却資産税においては、評価額が取得価額の5%を下回る場合は取得価額の5%が評価額となります。 詳細表示
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[帳票種別]にて「期中取得資産一覧」を選択することにより、 期中に計上(取得)した資産のみを出力することができます。 詳細表示
「移動(場所)」は、資産としての所属先の場所を変更する際に設定します。 通常は、償却資産税の申告先に応じた場所を設定してください。 「移動(部門※)」は、資産としての所属部門を変更する際に設定します。 固定資産台帳などの帳票で出力対象となる部門になります。 ※社会福祉法人の場合は「... 詳細表示
消費税の還付申告に関する明細書と消費税申告書・付表を提出書類の出力から電子申告しましたが、電子申告の画面には消費税申告書・付表しか出てきません。
「消費税の還付申告に関する明細書」は「消費税申告書・付表」の一部のため、電子申告の申告・申請等の画面には消費税申告書・付表とひとつになって出てきます。 【参考】 電子申告の画面では消費税申告書同様、帳票類を確認することは出来ないため「提出書類」-「提出書類の出力」-[消費税の還付申告に関する明... 詳細表示
「前準備」―「種類の登録」にて、任意の種類を登録することができます。 必要に応じて、手入力にて種類を登録してください。 詳細表示
資産の金額が変動する以下の項目において、入力漏れが無いかご確認ください。 ・資産の新規取得 ・除却もしくは売却 ・資産の移動 ・部門配賦 上記の入力がお済みであれば、帳票の確認および申告書の出力が可能です。 詳細表示
汎用データの受入で、追加したい項目だけ資産データに受け入れることはできますか。
「汎用データの受入」では、差分でのデータの受け入れはできません。 一度、「汎用データの出力」にて資産データを出力した後、追加したい項目を付与したファイルにて「汎用データの受入」を行ってください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[当期償却限度額]のボタンをクリックすると、特別償却の入力ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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