商品の単価を設定するマスターが幾つかありますが、伝票入力時にはどのような優先順位で引用されますか。
数量別単価マスターを使用していない場合の優先順位は、 ①得意先別期間単価マスター ②期間単価マスター ③得意先別単価マスター ④商品単価マスター の単価となります。 数量別単価マスターに登録がある場合の優先順位は、 ①得意先別数量別期間単価マスター ②数量別期間単価マスター ③得意先別数量別... 詳細表示
「前準備」-「会社マスター」-「締日の登録」から登録できます。 [締日種類]が[請求締日]になっていることを確認し、[コード]と[締日名称]を入力した後に[登録]ボタンをクリックしてください。 【参考】 [コード]に設定する2桁の数字は、実際の請求日とは関係ありません。 例えば末締を登録する場合、[コ... 詳細表示
受注伝票を入力しましたが、結局失注してしまったので受注残を削除したいです。
「ファイル」-「データの保守」から、出荷実績の無い伝票を削除することが可能です。ただし伝票内に1明細でも出荷済の明細がある場合は削除できません。【操作手順】①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」より、バックアップを行ってください。②バックアップが完了したら、「ファイル」-「データの保守」を起動し、[受注伝票... 詳細表示
伝票の取消や商品の返品があった場合、どのように入力を行えばいいですか?
既存の伝票をもとに赤伝複写を行う方法と、明細単位に返品処理する方法がございます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 文章中の説明は売上伝票となっておりますが、仕入の場合は仕入伝票にお読み変えください。 【参考】 出荷伝票や振替伝票を赤伝複写する... 詳細表示
支払伝票入力画面の[対象精算日]とは、「その支払はいつの精算締切に対する支払か」を設定する項目です。 【参考】 [対象精算日]を入力することで、例えば1月と2月の締切分が未払いの状態で先に2月の締切分を支払った場合は、その支払伝票に2月の精算日を入力すると、支払伝票入力の画面や「仕入管理」-「仕入締」-「... 詳細表示
倉庫別在庫管理をしていませんでしたが、倉庫別在庫管理をするように変更できますか 。
「ファイル」-「データの保守」にて変更できます。 詳細は下記の資料のp10~「[参考資料]倉庫別在庫管理を始める方法」をご確認ください。 【注意】 ・倉庫別在庫管理を[しない]から[する]に変更する場合は、倉庫別の在庫マスターを手作業で登録する必要があるため、期首に行うことをお勧めします。 ・必ず、事... 詳細表示
単価訂正とは該当の明細の値引や、以前に誤った単価で登録した同じ商品の単価を別の伝票を作成して訂正を行う際に使用します。通常売上(仕入)の場合は[区]を0に設定してください。単価訂正を使用した例につきましては下記の【例1】【例2】をご確認ください。【例1】2月の売上伝票にて商品Aを単価500円×数量10個と登録する... 詳細表示
複数のPCAソフトや複数のデータ領域でデジタルインボイスを利用したいです。
以下ではデジタルインボイスの利用申請を行ったデータ領域と、 利用情報を取り込むデータ領域の適格請求書発行事業者の事業者登録番号が同一である場合の操作方法をご説明しております。 詳細は下記の資料をご確認ください。 表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 デジタルイン... 詳細表示
ログイン時に「リダイレクト先の指定が不正です」と表示されます
アクセスしているURLが正しいものではない可能性があります。 URLが、「https://お客様のテナント名.pcahub.jp/g」になっていることを確認してください。 ご利用のブラウザに正しいURLを入力しログインできるかご確認ください。 詳細表示
各伝票入力画面にて、画面左上の「ファイル」タブからチェックリストの発行が可能です。 【例:売上伝票入力の場合】 「販売管理」-「売上」-「売上伝票入力(伝票式)」メニューにて、画面左上の「ファイル」タブから 「チェックリストの発行」をクリックし、[入力期間・時間]項目にて 本日日付を指定して実行してく... 詳細表示
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