管理者パソコンで、ソフト起動時にアップデートの通知を表示しないようにすることはできますか?
システムツールから管理者アップデートの通知形式をバッジ通知形式に設定いただくことで、 アップデートの通知メッセージを表示しないようにすることができます。 バッジ通知形式に設定している場合は、メニュー画面の上部[バージョン]のアイコンに↑が付いてアップデートを通知する表示になります。 【手順】 ① 『P... 詳細表示
メール送信文の登録の「メールの種類」について、それぞれどのような時に使用するのかを教えてください
・利用通知メール 「前準備」-「取引先」-「配信先の登録」で使用します。 『PCA Hub 取引明細』サービスを開始することを配信先に通知するメールです。 他の方法で 『PCA Hub 取引明細』サービスを開始する事を配信先に案内済みの場合は、不要です。 ・配信メール 納品書、請求書、... 詳細表示
仕入先の事業者登録状況を定期的に確認・修正する方法はありますか
[適格請求書発行事業者情報の一括更新]機能を利用することで、 国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトにて各仕入先の[事業者登録番号]を参照し、 適格請求書発行事業者として有効か一括でチェック・更新することが可能です。 仕入先の[事業者登録番号]が未登録の場合は、「”T"+法人番号」で上記サイトを参照します。... 詳細表示
仕入先の登録で、消費税計算を「明細書一括」に設定していますが、支払明細書の消費税額が一括計算になっていません。
税込明細がある場合、「会社基本情報の登録」-「消費税」タブの「端数調整を外税額と内税額で別々に計算」が「する」に設定されていると、明細書一括の計算にならない可能性があります。 【解説】 「会社基本情報の登録」-「消費税」タブの「端数調整を外税額と内税額で別々に計算」が「する」に設定されている場... 詳細表示
PCAソフトをバージョンアップした場合、データはそのまま使えますか。
お客様にてコンバート作業をしていただくことにより、 旧ソフトからのデータをバージョンアップしたソフトに移行できます。 製品交換まで至らないリビジョンアップについては、 コンバートは不要です。(必要に応じてソフト側で自動でコンバートします。) 【注意】 既にサポートが終了している製品からのコン... 詳細表示
「セキュリティ」-「操作履歴の確認」で確認できます。 表示される内容は、種類・日付・時間・ユーザーID・処理名・操作種類・操作内容・コンピューター名です。 「操作履歴の確認」で確認できる操作内容は、作成、修正、削除したという履歴のみになるため、どういった内容で登録したという詳細な内容については保存されませ... 詳細表示
商品の税込区分と価格は、「単価等の一括更新」から変更可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 商品の価格を一括で変更せず、商品の登録の税込区分のみを変える場合は、「商品の登録(一覧式)」から一括変更を行ってください。... 詳細表示
コンバート後に「機能変更により、仕入先(または直送先)マスターのコード変更が必要です。」とメッセージが出ます。
『PCA 商魂・商管シリーズ バージョンDX(じまん・jimanを含む)』からスポット仕入先、またはスポット直送先の機能が追加されております。 よってコンバート前のデータ内で仕入先、直送先にコード「0」が使用されていた場合、コード「0」の仕入先、直送先のコードを変更する必要があります。 コード変更の方法に... 詳細表示
伝票入力画面で自動入力される担当者や部門は、「前準備」-「取引先」-「得意先の登録」、または「仕入先の登録」の[主担当者]に設定されている内容に基づいています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
現在の伝票枚数やマスターの件数は、「ファイル」-「データ件数表示」から確認することができます。 詳細表示
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