公益法人制度改正対応のプログラムのDVD-ROM発送の対象となっている法人ですが、自動アップデートからアップデートを行っても問題ないですか。
【ご注意】 複数の端末でソフトをご利用されているご法人様や外部の方とデータのやり取りがあるご法人様などは、アップデート日やアップデート方法が統一されている可能性がございますので、アップデートの前に必ず管理者の方に確認を行ってください。 買取パッケージ版(オンプレミス版)をご利用で2025年11⽉1⽇時点で... 詳細表示
「令和7年施行基準へのコンバート」を行うと、旧会計基準の領域は見ることができなくなってしまいますか。
Rev.6.16のプログラムより追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」メニューからコンバートを行った場合、既存のデータ領域とは別に新しいデータ領域が作成されます。 そのため、「ファイル」-「データ領域の選択」でデータ領域の切り替えをすれば旧会計基準のデータ領域を確認することが可能です。 ... 詳細表示
『PCA 会計』ではお客様自身で伝票番号の付番を設定することができるようになっています。 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[管理情報]タブにある伝票番号管理をご確認ください。 ※任意の伝票番号で付番を開始したい場合はこちら(FAQ)を参考に設定してください。 (操作前に必ずバックアップをお取りくださ... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』とMicrosoft Wordが同じパソコンにインストールされている場合に、「決算書(報告式)」「決算書(勘定式)」「決算書(比較式)」「キャッシュ・フロー計算書」のツールバーの[印刷等]ボタンをクリックすると、Wordファイルに出力することができます。 [出力先の選択]で[Word]を選... 詳細表示
「合計残高試算表」を[勘定式]で出力する際に、ページ数を減らす方法を教えてください。
以下の操作により、出力することができます。 【手順】 ①[ファイル]-[印刷設定]を選択します。 ②[印刷設定]画面が表示されますので、[レイアウト調整]をクリックします。 ③[列の幅]のバーを[広い]側へ動かします。 動かした分フォントが小さくなり、1ページの行数が増えます。 ... 詳細表示
「振替伝票入力」「現金出納帳入力」「預金通帳入力」などの入力中に、科目や補助を追加することができます。 ツールバーの[マスター登録]ボタンをクリックし、[登録マスターの選択]で登録するマスターを選択し、追加します。 追加したマスターは入力画面で選択し、伝票の登録も可能です。 ①ツールバーより「マ... 詳細表示
会計期間内の日付であれば、将来・過去の日付も自由に入力できます。 【参考】 日付が順不同に入力されていても、帳票出力時に[伝票日付順・伝票番号順]に並び替えをします。(「仕訳伝票発行・チェックリスト」以外。) 伝票番号は入力順に付番されますが、[手入力]に設定している場合は、伝票入力時に任意の番号に変更... 詳細表示
現在使用している会社のマスターを利用して、別の会社を作成できますか。
「ファイル」-「データ領域の作成」で複写し、複写した領域で不要なデータを削除し、別会社を作成することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
一旦設定した主・中・小・補助科目のコード桁数を変更したいです。
事前に必ずバックアップをお取りください。 主・中・小・補助科目コードの桁数変更は、「ファイル」-「データの保守」の「マスター(コード桁数変換)」にて行います。 5桁に設定されているコード桁数を3桁に減らすような変更はできません。 詳細表示
財務諸表に対する注記「基本財産及び特定資産の増減額及びその残高」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[前期末残高][当期増加額][当期減少額]を集計し、[当期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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