画面例:PCA公益法人会計DXシリーズ「中科目の登録」 ①「前準備」-「科目の登録」-「主科目の登録/中科目の登録/小科目の登録/補助科目の登録」を開きます。 ②名称を変更したい科目名をダブルクリックします。 ③参照画面が表示されたら、科目名・科目正式名の欄を直接打ち変えて[... 詳細表示
「以下の拠点区分に所属するサービス区分が重複しています。000-*001〇〇、000-*002〇〇、サービス区分が重複しないようにチェックボックスを選択し...
別の拠点区分に同じサービスを設定するとエラーメッセージが表示されて先に進むことができません。 「前準備」ー「拠点区分の登録」を開いて、エラー表示された拠点区分に重複したサービスがないかご確認ください。 詳細表示
欠番となっている伝票番号を使用して伝票を登録する方法を教えてください。
「前準備」-「法人基本情報の登録」での伝票番号管理の設定によって、下記の【手順1】の登録方法が異なります。 【手順1】 ・月別自動付番/年度別自動付番の場合 伝票登録前に任意の番号を入力することができないため、伝票は一旦そのまま登録します。 登録後、[前伝票]アイコンをクリックします。登録した... 詳細表示
《公益・社福》データ領域の複写を行ったところ、法人名が複写領域の名前に変わってしまいました。
データ領域の複写を行う際に[法人の扱い]で既存の法人名を選択した場合、その法人名と同じ法人構成の中に複写領域がまとまります。 複写領域がその法人構成の中で最新の会計期間であれば、「データ領域の選択」画面の[法人(C)]には複写領域の[法人名(領域別)]が反映します。 法人名に複写領域の名前を反... 詳細表示
[振込データ作成]や[印刷等]から出力する際、[支払伝票を作成する]にチェックを付けておくと作成ができます。 【[振込データ作成]の場合】 【[印刷等]の場合】 【参考】 支払伝票を作成する場合、事前に「前準備」-「金融機関の登録」で[関連科目情報の設定]が必要です。 「支払... 詳細表示
期首残高は「前準備」-「期首残高の登録」にて変更します。 変更した期首残高は、その時点ですぐに各帳票に反映されます。 補助科目・部門(勘定科目)・部門別補助科目の期首残高も、同様に変更することができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちらをご確認くださ... 詳細表示
電子帳簿の保存要件の概要にある「システム関係書類等」を備え付けることとありますが、何かありますか。
保存要件概要のシステム関連書類等にはシステム概要書、システム仕様書、操作説明書、事務処理マニュアル等があります。 『PCA会計シリーズ』をご利用いただく場合、操作説明書、事務処理マニュアルを備え付けることが必要となります。 操作説明書は、『PCA会計シリーズ』のオンラインマニュアル、オンラインヘルプが該当しま... 詳細表示
試算表の前残や総勘定元帳の決算仕訳の数字が正しく集計されません。
「日常帳票」-「合計残高試算表」や「総勘定元帳」で集計される金額は[集計条件の設定]によります。 【確認ポイント】 ①集計期間は1年間になっているか ②[仕訳区分]の[設定]を押して、[月初仕訳~決算仕訳3]となっているか ③その他の設定で[税込で出力する]となっているか ... 詳細表示
銀行振込依頼書の[振込データの作成]を実行すると「振込先の法人口座の委託番号が登録されていないため振込データを作成できません。」と表示されます。
このメッセージは、取り扱い銀行の委託番号が未入力のため表示されます。 ①「前準備」-「金融機関の登録」を開きます。 ②金融機関の登録画面で、左上にあるプルダウンを[金融機関別 五十音別]から[法人口座別]に変更します。 ③該当の法人口座(銀行)名をダブルクリックします。 ④[法人口座情報]... 詳細表示
仕訳伝票の検印欄を追加・編集するには、「前準備」-「法人基本情報の登録」の[検印欄情報]で[検印欄数]を3~5まで設定できます。[名称変更]で検印欄の名称を変更できます。 また、検印パターンを10パターンまで登録できます。 変更後、印刷等の条件指示の画面から検印パターンを選択します。 画面上... 詳細表示
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