『PCA会計DXシリーズ(経理じまんDX、会計jiman含む)』『PCA会計Xシリーズ(経理じまんX含む)』から『PCA会計hyperシリーズ』にバージョンアップ後、「データコンバート」をされたお客様に実行していただく操作です。 『PCA会計DXシリーズ(経理じまんDX、会計jiman含む)』『PCA会計Xシリ... 詳細表示
『PCA会計 データ連携オプション』ではどのようなことができますか。
『PCA会計シリーズ』は、「随時」-「汎用データの受入」にて外部システムなどで作成した仕訳データを取りこむ機能を搭載しています。 『PCA会計 データ連携オプション』では、仕訳データの保存先フォルダと、受入対象のデータ領域を指定しておくことで、『PCA会計シリーズ』の汎用データの受入を一定間隔ごとに自動で行うこ... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
≪会計・医療≫ FinTechの「取引明細の受入」で複合仕訳の伝票登録はできますか。
『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA会計シリーズ(経理じまん、会計jiman含む)』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、Rev6.14より複合仕訳に対応しました。 【Rev6.14以降の画面】 「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」では、上段で選択した入出金明細に... 詳細表示
「取引明細の受入」で間違えて[ルール登録]ボタンを押したのですが、ルールは削除できますか。
「取引明細の受入」の[ルール登録]ボタンから登録したルールは、無効な状態で登録されるため、削除しなくても問題ありません。 削除する場合は、「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細仕訳作成ルールの登録」を起動し、該当ルールを選択後、[削除]ボタンをクリックします。 なお、「取引明細... 詳細表示
[入出金データの受入(EB連携)]機能について教えてください。
金融機関のEB(エレクトロニックバンキング)サービスやパソコンバンキングソフトから提供される入出金データを元に[振替伝票入力(コクヨ式)]の仕訳を自動作成します。 詳細表示
「会社基本情報の登録」にある[消費税情報]タブで[税計算しない]を[内税自動計算]へ変更しても、入力済みの伝票に反映されません。
[税計算しない]を[内税自動計算]へ変更した場合は、変更後に入力する伝票に[内税自動計算]が反映されますが、入力済みの伝票には反映がされません。 [内税自動計算]を反映するには、伝票を修正し、[税計算しない]から[内税自動計算]に変更してください。 【注意】 一括で[内税自動計算]へ変更する機能がありま... 詳細表示
「帳簿入力」時、登録した自動仕訳が参照ウィンドウ内に表示されません。
「データ入力」-「帳簿入力」時に自動仕訳の参照ウィンドウを開いた場合は、「帳簿入力」で選択している科目が登録されている自動仕訳のみ表示されます。 【注意】 該当科目が登録されている自動仕訳であっても、複合仕訳は表示されません。 「帳簿入力」では、複合仕訳の入力ができないためです。 詳細表示
前年度からの繰越残高はあるが、今年度では取引のなかった科目の元帳を出力したいです。
「総勘定元帳」や「補助元帳」のツールバーの[集計条件]ボタンをクリックし、[その他の設定]タブの[仕訳のある科目のみ出力する]にチェックが付いていたら外します。 ここにチェックが付いていると、繰越残高のみの科目は、出力対象になりません。 詳細表示
バージョンアップの場合は、製造番号・登録番号は旧ソフトのものを引き継ぎますので、ユーザー登録は必要ございません。 詳細表示
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