バックアップ画面にある「バックアップメモを取る」の活用方法を教えてください。
バックアップの際、[バックアップメモを取る]にチェックを付けて実行すると[バックアップメモの入力]画面が表示され、全角50文字(半角100文字)を入力することができます。 例えば、曜日ごとや月ごとにバックアップされていて[月曜日分][火曜日分][1月分][2月分]などとメモに残し、複数のフォルダに分けて... 詳細表示
伝票入力の画面や各帳票を出力する画面の[年]が変更できません。
伝票入力や各帳票の[年]の表示は、会計期間を元に自動判定しています。 日付を入力すると、年は自動表示されます。 詳細表示
手形の仕訳を登録し、手形期日管理帳票を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
以下について確認してください。 ■満期日 登録済みの仕訳データの[数字1]欄に、満期日が入力されているか確認してください。 ■暦の選択 仕訳データの満期日を和暦で入力したにもかかわらず、[西暦指示]を選択していないかどうか、またはその逆のパターンで選択していないか確認してください。 「手形期日管... 詳細表示
「総勘定元帳」の[編集]-[集計条件]にある[相手科目を個別表示する][諸口の内訳を表示する]の両方にチェックを付けた場合、どちらが優先されますか。
両方にチェックを付けると、[相手科目を個別表示する]が優先されます。 仕訳の内容により[相手科目を個別表示する]にチェックを付けても相手科目が表示できない場合があります。 そのような時に[諸口の内訳を表示する]にもチェックを付けておくと、相手科目を個別表示することはできませんが、内訳を表示することができます。 詳細表示
入力した伝票の管理仕訳区分を管理会計から財務に一括で変更できますか。
管理仕訳区分は一括で変換することができません。 伝票ごとに、メニューバーの[設定]-[管理仕訳区分]の財務を選択し、登録してください。 詳細表示
「期首残高の登録」で残高の入力ができません。左上には事業を指定しない集計では期首残高の入力は行えません。と表示されています。
会計区分/事業の2行目の[▼]をクリックし、事業を選択します。 [入力開始]をクリックすると、数字を入力することができます。 【参考】 「前準備」-「法人基本情報の登録」の[事業管理]の設定で ①[全科目]になっている場合は、[事業]を選択して事業ごとに残高を登録し... 詳細表示
≪公益・社福≫補助科目の期首残高の登録をしようとした際に、「主科目の期首残高と一致していません。反映させますか?」と表示されます。
このメッセージは、補助科目の期首残高の[合計]欄と[科目残高]欄に差額がある場合に表示されます。 [はい](反映する)を選択すると、補助科目の期首残高の合計が、その主科目の期首残高に反映(転送)されます。 [いいえ](反映しない)を選択すると、差額があるままとなります。(主科目の期首残高に転送されません)... 詳細表示
指定正味財産の増減が、貸借対照表の[正味財産の部]の[指定正味財産]の内訳に反映されません。
「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」-[正味財産設定]タブにて[転記先科目]に指定正味財産の内訳科目を設定します。 操作手順について詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
財産目録の[場所・物量等]や[使用目的等]を編集したいです。
【操作手順】 ①「決算書」のメニューバーの[決算書の編集]をクリックします。 ②編集したい科目をクリックで選択して、[財産目録詳細内容の設定]を開きます。 ③[財産目録詳細内容の設定]画面の[場所・物量等]や[使用目的等]に入力し[設定]をクリックします。 詳細は下記の資料をご確認... 詳細表示
配賦入力を行うには以下の操作が必要です。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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