地方税電子申告で「利用届出(新規)」を「東京都」で行おうとしているのですが、申告税目で「法人県民税」が選択肢にありません。
東京都の特別区を地方公共団体として指定した場合、申告税目は「個人都道府県民税・市町村民税(特徴)」となります。地方公共団体は「東京都」をお選び下さい。 詳細表示
償却資産申告書に付随する「種類別明細書(全資産用)」「種類別明細書(増加資産用)」「種類別明細書(減少資産用)」は、資産の取得や場所移動等の情報が正しく入力されていれば、ソフトが自動判定いたします。 特に入力等で指定する必要はありません。 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
「リカバリ時の表示メッセージの管理」 は、どのような機能ですか?
複数企業の管理をしている際に、バックアップに含まれるユーザーID情報とリカバリ先に存在する システムユーザーID情報が一致した場合に、意図せずリカバリしたデータ領域をユーザーIDが一致したことにより、データを参照できるようになってしまいます。 この様なケースを避ける場合には、「動作選択メッセージを表示する... 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [異動履歴]タブの[追加]ボタンをクリックして移動画面を表示し、 移動先の部門または場所と、移動日を入力します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」を起動し、[資産の一括移動]から変更可能です。 【注意】 事前に必ずバックアップを実行してください。 部門を修正した場合、配賦に関する情報は変更されません。 「資産」-「配賦情報の登録」を起動して配賦情報を変更してください。 詳細表示
電子申告をする場合、どの帳票が申告データとして組み込まれているかを確認したいのですが、「申告書等送信表(兼送付書)」を確認すれば良いですか?
「申告書等送信表(兼送付書)」は、帳票選択を元にチェック欄をチェックしています。電子申告データとして組み込まれている帳票を確認する場合は、電子申告データ作成後、「申告データチェックリスト」をご確認ください。 詳細表示
繰延資産とは、支出する費用が複数年にわたり効果が及ぶ資産を言います。 『PCA固定資産シリーズ』では、繰延資産を以下の二つに分けて管理をしております。 ■会計上の繰延資産 創立費や開業費、開発費など、償却方法「一時償却」を行う資産になります。 「資産」-「資産の登録」にて支出年月日を登録し、当... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
新リース会計基準に『PCA固定資産シリーズ』は対応しますか?
『PCA固定資産シリーズ』としましては、新リース会計基準に対応を予定しています。(※2026年秋対応予定) ソフト上の仕様等の詳細は、現時点では確定していません。 対応が決まり次第、改めてお知らせする予定です。 詳細表示
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