納品書や請求書等が複数ページにわたって印刷される場合、[通し番号/総ページ数](X/X)、または[通し番号](-XX)という形式で印字が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 見積書、受注伝票、納品書、請求書、フリーフォーマット(... 詳細表示
以下の設定により、仕訳データの摘要に出力する内容を設定することができます。 【操作手順】 ①「随時」-「仕訳データの作成」を起動します。 ②「仕訳方法」ボタン(またはメニューバー「設定」-「仕訳方法」)を選択します。 ③「仕訳方法の設定」画面にて「摘要設定」タブを選択します。 ④伝票ごとに仕訳に出力... 詳細表示
宛名ラベルで得意先の電話番号を出力することはできません。 郵便番号、住所1、住所2、得意先名1、得意先名2、先方担当者名、敬称が出力されます。先方担当者名については、[条件指示]の[出力項目]欄にて出力の有無を選択できます。 詳細表示
請求書を明細版で印刷した際に、明細欄の金額の右側に「N」が印字されていますが、これは何を表しているのですか。
「N」が印字されている場合は、明細が非課税の設定になっていることを表しています。 「N」の表示が不要な場合、「販売管理」-「請求」-「請求書」の「条件指示」画面にて選択している[請求書様式]によって操作方法が異なります。 実際に請求書を出力する際に下記の手順を行ってください。 また、[請求書様式]の頭にFが... 詳細表示
見積書のフリーフォーマットを使用することで可能です。 消費税を印字するフォーマットを残したい場合は、フリーフォーマット画面の[ファイル]-[フォームの複写]にてフォームを複写し、 消費税を印字するフォーマットと印字しないフォーマットを分けてご利用ください。 また、[ファイル]-[フォームの選択]にてフォーム... 詳細表示
毎年伝票番号を1番から開始する場合は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブにて[自動付番基準日]を設定し、 [伝票No自動付番]タブで付番基準を年度別に設定することで以降自動的に新年度の伝票番号は1番から始まります。 今回のみ伝票番号を1番にする方法は、お客様の環境により異なります。 ... 詳細表示
得意先や商品のコードは、バックアップを取った後に「ファイル」-「データの保守」で一括変更してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 コードを一括変更する時点で使われているコードへの変更はできません。 例:0001、0002の... 詳細表示
「前準備」-「会社マスター」-「用紙グループの登録」にて、複数の納品書用紙をひとつの用紙グループとして登録します。 登録した用紙グループを[納品書様式]に設定することで、複数の納品書用紙を1度にまとめて印刷することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認く... 詳細表示
売掛金残高表の条件指示をする際に、出力の種類を「印刷等」で選び、印刷指示ボタンをクリックすると出力先の選択欄に「汎用データ」のボタンがあります。このボタンをクリックすると出力のファイル形式とファイル名を選ぶ画面がでますので、ここで任意の設定をして出力してください。データはカンマ区切りとタブ区切りが選択できます。 詳細表示
売上集計表を開いた際に、[純売上高]と[取引合計]の数字が異なります。
[取引合計]は売上伝票に入力した明細の金額が全て出てきますが、[純売上高]は取引合計から諸雑費として入力した明細を除いた金額が出てきます。また、集計条件によっては消費税の計算方法も異なるため、諸雑費の明細がない場合でも数円のずれが出る場合があります。【参考】諸雑費の明細は、「前準備」-「商品」-「商品の登録」のマ... 詳細表示
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