基礎賃金集計表資料を出力すると1カ月ずれて金額が出力されてしまう。
前年の5月支給日分から当年の4月支給日分までの期間での集計をする場合は設定を変更することで、集計することができます。 ※基礎賃金集計表資料は、『給与じまんDX(jiman含む)』ではご使用になれませんのでご注意ください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認くだ... 詳細表示
同じ給与体系の中にフルタイム勤務者と時短勤務者が混在しています。時短勤務者の残業代の計算方法が異なります。設定箇所を教えてください。
時短勤務者の設定箇所はございません。 フルタイム勤務者の給与体系とは別に時短勤務者の給与体系を作成していただき運用して頂くことをおすすめします。 作業前には必ずデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「体系基本情報の登録」にて[時短勤務]の給与体系を作成します。 「給与体系」-「体系基本... 詳細表示
「この更新プログラムのセットアップファイルが特定できません」と表示されてアップデートができません
「この更新プログラムのセットアップファイルが特定できません」は『PCA自動アップデート』などプログラムのアップデートを行う際に表示される場合があります。 ■『PCAソフト』本体で表示が出る場合 『PCAソフト』の製品本体プログラムにて「この更新プログラムのセットアップファイルが特定できません」と表示される... 詳細表示
「算定基礎届」の[電子申請チェックリスト]を出力すると[従前 健康保険(厚生年金)]に[!(ビックリマーク)]がついており、カーソルを合わせると[従前の健...
「社員」ー「社員登録」ー「社員情報の登録」の[保険]タブにある健康保険および厚生年金の[標準報酬月額(千円)]が「0」の状態で、「算定基礎届計算・修正」にて計算を実行した場合に表示されます。 「算定基礎届計算・修正」の[入力開始]から該当社員の[従前の標準報酬月額]を修正してください。 詳細表示
使用している銀行の銀行名や支店名が変わった場合は、どのように修正すればいいですか。
銀行の銀行名や支店名については「前準備」-「金融機関の登録」で変更が可能です。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
扶養親族等の数を自動計算するにチェックを入れていますが、登録した家族の人数と扶養親族等の数に表示される人数が異なります。
登録した家族の人数=扶養親族等の数に表示される人数にはならないケースがあります。 扶養親族等の数は、扶養区分や障害者区分、本人の寡婦等区分などによって決まります。 各設定によって何人でカウントされるかは以下の通りです。 【1人】 ・配偶者の源泉控除対象配偶者が対象 ・扶養親族の扶養区分が一般扶養... 詳細表示
年間報酬の平均で算定基礎届の作成方法は以下の手順をご確認ください。 ※年間報酬の平均額の自動計算には対応しておりません。作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社会保険」-「算定基礎届計算・修正」にて[入力開始]をクリックし、該当社員を選択します。 ②備考[8.年間平均]にチェックを... 詳細表示
PCAソフトのバックアップを、『PCA Hub eDOC』に保存する方法はありますか?
下記の方法で保存が可能です。 1、各ソフトの「随時」ー「PCA eDOC連動設定」より『PCA Hub eDOC』と連動させます。 連動設定の方法はこちらをご覧ください。 2、各ソフトの「ファイル」より「データ領域のバックアップ」または「データ領域の一括バックアップ」を開き、[保存先設定]で[PCA H... 詳細表示
「給与体系」‐「支給控除項目の登録」で新たに項目を作成しましたが、給与勤怠支給控除一覧表に反映されません。
以下の手順で新たに作成した項目を給与勤怠支給控除一覧表に反映させることができます。 【手順】 ①「給与」‐「給与勤怠支給控除一覧表」を起動します。 ②項目パターンの[設定]ボタンをクリックします。 ③[項目設定]で給与体系を選択し、新たに項目を作成した給与体系を選択します。 ④[明細項目の選択]で作... 詳細表示
算定基礎届の電子媒体作成を行い仕様チェックプログラムでチェックしたところ、「総計不正」のエラーが表示されました。
算定基礎届の被保険者区分([一般][パート][短時間])が混在する社員がいる場合、仕様チェックプログラムでのチェック時に「総計不正」のエラーになることがあります。エラーが表示されないようにするには、原則として基礎日数が17日以上の月の報酬月額のみを[総計]に含めなければなりません。 同時に、次回の標準報酬月... 詳細表示
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