銀行振込データの作成で[振込月日]を修正しても、持込金融機関に表示されている[振込日]に反映されません。
持込金融機関の[振込日]は、「前準備」-「金融機関の登録」で登録した[振込日]が表示されます。振込データは修正した[振込月日]で作成されるので問題ありません。【参考】「前準備」-「金融機関の登録」にて[振込日]を空欄で登録しておくと、振込データ作成時の[振込月日]には支給日が表示されます。 詳細表示
会社口座は、[金融機関コード][店番号][口座番号]のいずれかが異なれば、同じ銀行・支店に複数登録が可能です。 詳細表示
「PCAマイナンバー電子割符オプション」のトークンを紛失した場合は、マイナンバーデータをPCAで復旧できますか。
万が一、マイナンバーデータが流出してしまった場合でも復元されない仕様のため、PCAでもマイナンバーデータを復旧することはできません。必ず1本は控えとして保存し、紛失に注意をしてください。 詳細表示
「マイナンバー管理ツール」(PCAクラウド版)で、個人番号収集のために、本人確認書類の添付する際のデータ容量について教えてください。
「マイナンバー管理ツール」使用時の本人確認書類は、【添付】→【登録】という流れで収集され、各段階での容量制限が異なります。【参考】①本人確認書類の1ファイルあたりの大きさは、画像ファイルの場合は、【登録】時に自動圧縮しますので、1画像=100KB程度となります。【添付】できるファイルは1従業員あたり6個まで、【添... 詳細表示
給与(賞与)勤怠支給控除一覧表で、明細書を登録した時点の金額で出力できますか。
以下の方法で出力できます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)勤怠支給控除一覧表」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 集計時の参照先で[給与データ]を選択し、[画面出力]をクリックします。【参考】①で[条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
復職した社員がいるのですが、前回の入社日や退職日等を管理するにはどこに入力すればいいですか。
「社員」-「社員情報の登録」-[雇用履歴]タブにて管理することができます。[前回入社日]や[前回退職日]等に復職前の入社日や退職日をご入力ください。【注意】「社員」-「社員情報の登録」-[雇用履歴]タブに入力した内容は、[就労]タブの[勤続年数]の計算には使用されません。 詳細表示
個人番号を閲覧した履歴や使用した履歴は「マイナンバー管理ツール」で管理できますか?
システムログ以外にも操作ログが残ります。「マイナンバー管理ツール」以外で行った操作ログも管理できるよう、ログ受入機能を搭載しています。 詳細表示
「社員情報の登録」に退職者を非表示にするには、[検索]から絞込条件入力を行います。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
2023年4月1日から、中小企業の月60時間を超える時間外労働の割増賃金率が引き上げられましたが、月額変更届の提出が必要になりますか。
割増賃金率の引き上げが賃金体系の変更とみなされ、月額変更届の提出が必要となる可能性があります。 月額変更届につきましては、以下①~③の要件を全て満たす場合に対象となります。 ①昇給や降給等の固定的賃金の変動、または賃金(給与)体系の変更があったこと ②変動月からの3カ月間の標準報酬月額と、これまでの標準... 詳細表示
給与勤怠支給控除一覧表と所得税徴収高計算書資料の人数が合いません。
給与勤怠支給控除一覧表と所得税徴収高計算書資料で、社員指定・部門指定・範囲指定が同じ設定になっているかを確認します。 同じ設定にも関わらず人数が合わない場合、課税合計が0円の社員がいるかをご確認ください。 (例:休職中のため支給がなく、控除のみ発生する社員) リビジョン6.20より、所得税徴収高計算... 詳細表示
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