支給日を修正しても、入力済みの給与データには自動的に反映されません。 以下の方法により、新しい支給日を反映することができます。 なお、作業中のトラブルに備え、事前にバックアップを取ってから実行してください。 【手順】 ①「前準備」-「支給日の登録」を起動し、変更したい支給日コードの支給日を変更します。... 詳細表示
遡及金額は、「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届計算・修正」の修正画面を起動し、[昇(降)給][遡及支払額][昇(降)給差月額]欄に入力します。・[昇(降)給]チェックを付け、昇(降)給が行われた月または遡及金額が支払われた月を入力します。[1.昇給][2.降給]のどちらかにチェックを付けます。・[遡及支払額]... 詳細表示
過去の年末調整データを修正したいのですが、「年末調整控除項目入力」を開こうとすると「このプログラムでは○○年以前の年末調整計算を行うことはできません。」と...
『PCA 給与シリーズ』では、毎年11月頃に、その年の年末調整に対応したプログラムが公開されます。 アップデートを行うと、前年以前の年末調整データの修正や年末調整計算は実行できなくなります。 アップデート後に過去の年末調整の修正や各種帳票の作成が必要になった場合は、手計算・手書きにてご対応ください。 ※... 詳細表示
[賞与調整]は、賞与の最終的な支給額を調整するための項目です。 [賞与調整]に入力した金額は[差引支給]と合算され、社員に支給されます。 最終的な支給額([賞与調整]+[差引支給])は[調整支給]欄に表示されます。 (例) 賞与の[差引支給]が500,000円で[賞与調整]に[50,000]と入力した... 詳細表示
外国人労働者(居住者)が年途中の帰国により退職するため年末調整をする場合は、以下の手順をご確認ください。また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で該当社員を選択し、[就労・所属]タブにて[就労状況]を退職に設定後、退職日を入力... 詳細表示
年次更新後、前年領域で「月額変更新等級の転送」を行った場合、転送結果は当年の領域に反映されません。転送結果を反映させるには、年次更新前に「月額変更新等級の転送」を行う必要があります。年次更新後、当年のデータを入力している場合と、入力していない場合で対応方法が異なります。■年次更新後、当年の領域にて給与データの入力... 詳細表示
月額変更届(算定基礎届)の新しい等級を社員情報に反映し忘れないように、予約しておくことはできますか。
『PCA給与』で月額変更届(算定基礎届)を作成していた場合、「社会保険」-「月額変更届(算定基礎届)新等級の転送」を行うことで、予約しておくことができます。 転送された新等級は、「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」の[保険]タブ-[月変・算定]画面内に予約情報として記録されます。 新等級が適用される支給... 詳細表示
源泉徴収票は『PCA 給与シリーズ』の「年末調整」-「年末調整計算」で計算が行われていれば、配信することができます。 また、配信を行うにはご退職後も『PCA Hub』にユーザーが存在し、『PCA Hub 給与明細』のライセンスが付与されている必要があります。 ユーザーが存在するかは、「PCA テナント管理... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届、賞与支払届の電子申請チェックリストを画面出力しましたが、印刷・プレビューを実行すると「対象データがありません。」と表示されます。
出力設定が誤っている可能性があります。以下の手順で設定をご確認ください。 【手順】 ①月額変更(算定基礎)届、賞与支払届の電子申請チェックリストを画面出力します。 ②[印刷等]のボタンをクリックし、[印刷等の出力指示]画面を開きます。 ③[出力詳細設定]の[エラー項目のみ出力する]... 詳細表示
何らかの原因でデータが見られなくなった場合に、元にもどせるようバックアップをお取りください。 バックアップは、定期的に実行し、複数のバックアップデータを用意して交互に実行します。 日々データ入力をされる場合は、毎日お取りください。 月に一度まとめてデータ入力される場合は、その日の終わりにバックアップを実行し... 詳細表示
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