仕訳の入力・修正はしないが、承認ができるユーザー設定は可能ですか。
仕訳の入力・修正はしないが、承認ができるシステムユーザーの作成は可能です。 以下の設定が必要になります。 【操作手順】 ※①~③の操作を行うためには[システム管理者]の権限があるシステムユーザーで操作していただく必要があります。 ①使用するシステムユーザーを「セキュリティ」-「システムユーザーの登... 詳細表示
「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、「各種設定」-「手当」にて作成できます。 「手当」の登録画面で、[計算式を使って手当額を設定する]にチェックを付けると、計算式が作成できます。 具体的な計算式の作成方法は、こちら(マニュアル)をご確認ください。 詳細表示
『PCA Hub』製品の受付管理番号はどこを見れば確認できますか?
受付管理番号は利用通知書に記載がございます。 利用通知書は『PCA Hub』製品のご契約時にご登録されたメールアドレス宛にお送りしています。 ※利用通知書を紛失した場合の再発行は、サポートセンターまでご相談ください。 ※利用通知書の紛失によりサポートセンターの連絡先がわからない場合は、弊社の代表回線まで... 詳細表示
『PCA会計』では、伝票の明細ごとにフセンを付けることができます。 フセンを付けた明細については、後ほど各帳票にて集計・印刷をすることができます。 以下の手順をご確認ください。 【手順】 ①フセンを付けたい伝票を開き、フセンを付ける明細を選択して、右上の「フセン」ボタンをクリックします。 または、メ... 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』を使用するユーザーに対し「申請のみ」や「承認可能」など権限を付与することはできますか?
社員への権限の付与は、「PCA Hub 経費精算 クライアントサイト」(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/k)の「各種設定」ー「社員」で対象の社員をクリックし、権限を社員に割り当てることで行います。 選択できる権限は、初期状態では「管理者」「経理担当者」「承認者」「申請者」の4つが... 詳細表示
補助科目を期中で新たに設定した場合、登録済みの仕訳に反映できますか。
「仕訳の一括変更」を使用すると、登録済みの仕訳に反映させることができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 例:会計期間の途中で普通預金を銀行ごとに管理することになった。それに伴い、従来の[131普通預金]に対して、[000... 詳細表示
「データ入力」ー「仕訳の一括変更」では、複数の入力済仕訳を指定して、仕訳で使用されているマスターを、別のマスターにまとめて置き換えることができます。 ※処理を実行する前には必ずバックアップをお取りください。 ※Rev6.13以降のソフトで利用可能です。 【変更対象マスター】 ・科目(主科目・中科目・小... 詳細表示
『PCA Hub』 のアカウントが作成されたかどうかを確認する方法はありますか?
『PCA Hub テナント管理』の「ユーザー一覧」で確認が可能です。 ステータス欄が[有効]になっているユーザーはアカウント作成済の状態、[招待済み]になっているユーザーは初期登録が完了していない状態になります。 詳細表示
期の途中で貸借科目に補助科目を新規追加した場合、必要な操作はありますか。
貸借科目に対し、1つも補助科目が無い状態から期の途中で補助科目を新規追加した場合は期首残高の登録、および仕訳伝票の修正が必要です。 例えば、「普通預金」に対して「A銀行」と「B銀行」を補助科目として新規追加した場合、期首残高は0円となります。 そのため、「前準備」ー「期首残高の登録」より[補助科目]を選択... 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
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