「会社基本情報の登録」の[管理情報]タブにある[仕訳締切日]を[設定する]にして日付を入力することで伝票の修正、削除、新規登録ができないよう締切ることができます。 仕訳区分(月初仕訳、月次仕訳、決算整理1次、決算整理2次、決算整理3次)を指定できるため、[仕訳締切日]の日付に期末日が設定されていても、仕... 詳細表示
「正味財産増減計算書内訳表」の様式に、[他会計振替前当期一般正味財産増減額]を集計項目として追加したいです。
[他会計振替前当期一般正味財産増減額]は、『公益法人会計基準の「運用指針」』の平成30年6月の改正で追加された項目です。『PCA公益法人会計DX』はリビジョン2.01より追加されています。バックアップを取得した後、「データの保守」-[その他]-[決算書レイアウトの初期化]-[実行]を行ってください。決算書編集で修... 詳細表示
銀行振込依頼書の[振込データの作成]で、すべての会計区分をまとめて作成したいです。
「銀行振込」-「銀行振込依頼書」のメニューバーの[設定]-[集計条件の設定]を選択し、[出力会計区分の指定]で[指定なし]を選択してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
データ領域のリカバリを実行すると、『「会社基本情報の登録」で前年度領域の再設定が必要です。』とメッセージが表示されるのですが。
表示されたメッセージごとに対処方法をご確認ください。 メッセージ①: 『バックアップデータの前年度領域に設定されている領域が確認できませんでした。「会社基本情報の登録(または、法人基本情報の登録)」で前年度領域を再設定してください。』 メッセージ②: 『リカバリは正常に終了しました... 詳細表示
「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、「各種設定」ー「仮払金」をクリックします。 社員の一覧が表示され、仮払金の残高が確認できます。 【未精算額】 「事前申請」にて「仮払金を希望する」にチェックをつけて申請し、承認・支払確定が完了すると、その金額が[未精算額]として集計されます。 その後、... 詳細表示
現在ソフトで適用されている会計基準の確認方法を教えてください。
ご覧になっているデータ領域にどの会計基準が適用されているかは「前準備」-「法人基本情報の登録」で確認することができます。 【参考】 期末更新の際は、更新元領域の会計基準がそのまま新しい領域に引き継がれます。 「ファイル」-「データ領域の作成」から新規に領域を作成する場合は会計基準の選択が可能... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』に仕訳を転送する際に、仕訳内容を修正することはできますか。
金額以外の情報であれば変更は可能です。 以下の手順で行ってください。 ① 『PCA Hub 経費精算』の「仕訳」をクリックし、対象のデータにチェックを付けて「仕訳する」をクリックします。 ② 仕訳の左側に鉛筆のアイコンがありますので、こちらをクリックすると編集モードになります。 ③ 各... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
「合計元帳」では、勘定科目ごとに一日分、または一月度分の取引の合計額を出力することができます。 「合計元帳」の[日別]と[月別]は、[集計条件]で切り替えできます。 【操作手順】 「日常帳票」-「合計元帳」に進みます。 [条件指示]画面の[集計単位]で[日別]、[月別]の切り替えができます。 ※... 詳細表示
工事に関連する見積書の作成、もしくは見積もり金額を計算することはできますか?
工事の見積書を作成することはできません。 「工事データ入力」―「発注入力」にて発注額を入力いただくと、「工事帳票」―「取引先管理」―「外注先一覧表」にて取引先ごとの金額を確認することができます。 詳細表示
1351件中 601 - 610 件を表示