試算表の前残や総勘定元帳の決算仕訳の数字が正しく集計されません。
「日常帳票」-「合計残高試算表」や「総勘定元帳」で集計される金額は[集計条件の設定]によります。 【確認ポイント】 ①集計期間は1年間になっているか ②[仕訳区分]の[設定]を押して、[月初仕訳~決算仕訳3]となっているか ③その他の設定で[税込で出力する]となっているか ... 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」-「管理情報」タブの[伝票拡張項目]を「使用する」に設定することで、伝票を入力する際に[伝票拡張項目]に任意の情報を登録することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
PCAソフトを起動すると「データベースサービスMSSQL$PCADBを開始します。よろしいですか?」が表示される
WindowsUpdate後など、PCAソフトが使用しているSQLServerが停止している場合に表示されるメッセージになります。 「はい(Y)」を選択することによりSQLServerの開始を行います。 途中、ユーザーアカウント制御が表示されましたら、「はい」をクリックし許可をしてください。 SQLSe... 詳細表示
伝票の入力時に勘定科目などの仕訳内容が最初から表示されるようにしたい
「前準備」ー「取引先」ー「請求(支払)先の登録」から設定可能です。 勘定科目、補助科目、税区分は[会計]タブから、取引先は[会計取引先コード]から、部門は[区分・与信]タブの[会計部門]から設定します。 取引先と部門は入力するだけですが、勘定科目、補助科目、税区分を設定する際は、初期状態から表示させるには[展... 詳細表示
≪公益≫伝票入力する際に簡易課税の税区分をどのように設定すればいいですか。
伝票入力の際に税区分を指定してするのではなく 「科目ごと」又は「事業ごと」に第1種~第5種の事業区分を設定します。 【科目ごとに簡易課税の事業区分を設定する場合】 「前準備」-「科目の登録」ー「主科目の登録」から 売上(第1種用)などの科目を作成します。 【事業ごとに事業区分を... 詳細表示
「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されません。
「総勘定元帳」や「合計残高試算表」に決算整理仕訳が反映されない場合は、「総勘定元帳」や「合計残高試算表」などのツールバーの[集計条件]ボタンをクリックし、[仕訳区分]の設定を確認してください。 【参考】 [条件指示]の[仕訳区分]の枠内の[設定]ボタンをクリックし、[集計終了仕訳](3段目)を確認してくだ... 詳細表示
「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません」と表示されます。対象の伝票を特定することはできますか?
事前にバックアップをお取りください。 収支差額が起きている伝票を特定するには、「ファイル」ー「データの保守」の[伝票]にあります[不整合伝票のチェック]を[実行]してください。 収支差額の原因となっている伝票を検索し、伝票日付・伝票番号を表示します。該当の伝票に使われている科目の[資金収支科目設定... 詳細表示
【手順】 ①「前準備」-「マスター確認リスト」を開きます。 ※前準備メニューの一番下にあります。 ②マスターの選択で[科目体系]にチェックを入れ、青く光らせます。 ③書式のプルダウンから[科目正式名称]を選択します。 ④左上の[出力]をクリックすると、印刷されます。 詳細表示
サブスク版(ネットワーク)を新規セットアップしたところ、「管理者コード」の入力を求められ、起動できません。
サブスク版(固定資産シリーズのスタンドアロン版など)がインストールされているパソコン端末(子機)に、ネットワーク版(会計や給与シリーズなど)をクライアントセットアップした場合に、「管理者コード」の入力を求める画面が表示されます。 サーバー機(親機)のパソコン端末にて、スタートメニューー「PCAライセンス管理... 詳細表示
旧クラウド製品をバージョンアップする際の注意点はありますか?
旧クラウド製品からバージョンアップする際の注意点は以下の通りです。 (例:PCAクラウド バージョンX→PCAクラウド バージョンDX) ■データコンバート実行する前にシステムユーザーを設定します。 『PCAクラウド』のインストール後、 「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」で旧クラウド製品のシ... 詳細表示
809件中 261 - 270 件を表示