公益法人制度改正(令和7年施行基準)対応版へのアップデート方法やアップデート前の注意事項について教えてください。
ソフトのアップデート方法やアップデート前の注意事項についてはこちらをご確認ください。 令和7年施行会計基準に移行する必要があるお客様は、アップデート完了後に以下のいずれかの操作が必要になります。 ・新規で追加される「ファイル」-「令和7年施行基準へのコンバート」のメニューからの操作(詳細はこちら) ・「... 詳細表示
スマートフォンとICカードを紐づけて連携させていますが、ICカードの読み取り機能は利用できますか?
スマートフォン内のICカードのデータから利用履歴を取り出して『PCA Hub 経費精算』と連携させることはできせん。 お手数ですが、ICカードから直接読み取りを行ってください。 詳細表示
まず、事前にスマートフォンに『PCA Hub 経費精算スマートフォンアプリ』をインストールし、ご自身のIDとパスワードでログインしておきます。 次に、スマートフォンでアプリを起動し、「ICカード」を選択してカードをスマートフォンの下にかざし、スキャンを行い、『PCA Hub 経費精算』にアップロードします。... 詳細表示
『PCA会計 データ連携オプション』を起動すると、「ユーザー' XXX'はデータ連携オプションを起動することができません」と表示されるのですが。
『PCA会計シリーズ』の[一般ユーザー]は、初期設定では『PCA会計 データ連携オプション』の起動の権限が付与されていません。 以下の操作を行い、[データ連携オプション利用可能ユーザー]に追加してください。 【操作手順】 ①『PCA会計シリーズ』の[システム管理者]で「PCA会計 データ連携オプション」... 詳細表示
他社の会計ソフトで受け入れできるレイアウトで仕訳データをダウンロードできますか。
仕訳データを作成するときのテンプレートは、初期設定では『PCA会計シリーズ』に設定されていますが、それ以外にも複数のテンプレートを用意しています。 また、ご利用の会計ソフトのテンプレートがない場合でも、新たなテンプレートを作成することも可能です。 【操作手順】 ①「PCA Hub 経費精算」にアクセスし... 詳細表示
「クイック取引受入」や「取引明細の受入」の転送済みの取引履歴を削除することはできますか。
以下の操作を行うと、前々期以前の取引履歴を削除することができます。 操作は「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」を例に説明していますが、「クイック仕訳転送」および「経費精算仕訳の受入」でも利用できます。 ※この機能は、『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA会計シリーズ... 詳細表示
「内部取引」ー「内部取引消去調整入力」で内部取引の相殺消去を行う方法を教えてください。
「内部取引消去調整入力」では、消去したい合計額を該当科目に入力することで消去を行うことができます。 仕訳入力時に内部取引区分(スタンプ)を設定している方は調整入力は必要ありませんのでご注意ください。 【操作手順】 画面例はPCA社会福祉法人会計です。 ①「内部取引」ー「内部取引消去調整入力」を開きます... 詳細表示
FinTechの取引明細受入で、口座ごとに設定したい仕訳や事業やサービスが違うのですが口座によって異なる仕訳設定を行うことはできますか。
口座ごとに仕訳設定を行うことが可能です。事業・サービスごとに設定を行うことはできません。 ①「デジタルデータ処理」ー「FinTechサービス」ー「取引明細の受入」を開きます。 ②左上にある[設定]ー[受入設定]を開き[口座ごとに履歴を使用する]を選択して設定します。 詳細表示
《公益》・《社福》データ領域のリカバリ後に「バックアップデータの前年度領域に設定されている領域が確認できませんでした。以下の領域は『法人基本情報の登録』で...
データ領域のリカバリを行った際に、データベース番号が変更になるなどの関係で前年度領域の設定がクリアされた状態でリカバリされることがあります。 前年度領域の設定がクリアされていると、以下の処理を行うことが出来ません。 ・前年度から今年度への期末更新処理(再更新) ・伝票入力画面での前年度領域の伝票の検索 ... 詳細表示
振替伝票の印刷・PDF出力時には、科目コードの出力は出来かねます。 以下の帳票出力時には科目コードを出力することができますので、こちらの帳票をご参考に科目コードの確認を行ってください。 【公益法人会計DXシリーズ・社会福祉法人会計DXシリーズ共通】 ・「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト... 詳細表示
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