振替伝票(1伝票)は、999行まで入力できます。 【参考】 1000行以上の明細を入力することはできませんので、1000行以上の明細を入力したい場合は、複数の伝票に分けてください。 その際、1枚目の伝票の最終行で貸借差額が発生してしまう場合は、勘定科目[諸口]などを利用して貸借を合わせて登録する必要があ... 詳細表示
変更する期末日の翌日以降に仕訳データが登録されていると、期末日の変更はできません。 変更する期末日の翌日以降に仕訳データが登録されていなければ、「前準備」-「会社基本情報の登録」で会計期間の[期末日]を変更してください。 【注意】 作業中のトラブルに備え、必ず事前に「ファイル」-「データ領域のバックアッ... 詳細表示
現在自社で利用している他社のサービスとPCAクラウドを連携させたいのですが、可能でしょうか?
PCAクラウドは様々なサービスと既に連携しております。 お客様がご利用のサービスとも既に連携しているかもしれませんので、一度こちらをご確認ください。 該当するサービスがない、よくわからないので相談したいお客様はこちらからご連絡ください。 詳細表示
「内訳表」の[資金収支予算書]の予算額はどのような予算額ですか?
「決算処理」-「内訳表」の[資金収支予算書]の予算額は、 [条件指示]の[収支予算内訳表出力金額] にて、[当年度予算][次年度予算][当年度予算残]から選択されているものが対象になります。 【補足】 ◆[当年度予算]は、「当初予算入力」「補正予算入力」「予算流用入力」各処理から入力した ... 詳細表示
「一括配賦入力」を行うには事前の設定準備がいくつか必要になります。 ①配賦仮科目の設定 ②配賦基準の登録 ③配賦パターンの登録 ④一括配賦入力 の流れになります。 詳しくは こちら 配賦入力(一括・集計配賦)の方法を参照ください。 詳細表示
勘定科目や補助科目の最大コード桁数を増やす場合は、以下の手順を行ってください。 【注意】 補助科目など既にマスターが登録されている場合、最大コード桁数を増やすことはできますが、減らすことはできません。 操作を行う前に必ずバックアップを取得してください。 バックアップの手順についてはこちら 【操作... 詳細表示
ソフト終了時、「メニューの終了が選択されましたが、以下の処理が実行されています。すべての処理を終了させてください。~」と表示されます。
このメッセージは、入力画面や出力画面などの処理を起動したままメインメニューを終了しようとした場合に表示されます。 ・強制終了させたい場合 「OK」を押してください。 ・起動している画面を確認したい場合 [キャンセル]を選択してください。 他の処理が起動していない場... 詳細表示
入力した仕訳が、貸借対照表の[正味財産の部]の(うち基本財産への充当額)や(うち特定資産への充当額)に集計されません。
うち書きを自動計算させるためには、「前準備」-「科目の登録」ー「科目関連情報の一括登録」ー[正味財産設定]タブを開いて、転記先科目を設定する必要があります。 固定資産の基本財産や特定資産の対象科目に[(うち基本)一般、(うち基本)指定 か(うち特定)一般、(うち特定)指定]を選択します。 詳細は下記の資料... 詳細表示
「仕訳帳」を印刷する際、科目や税区分などのコードを出力したいです。
印刷の前に[表示]-[明細形式]-[9V.2形式]を選択します。 [9V.2形式]を選択すると、印刷時に科目や税区分などのコードを出力します。 詳細表示
「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル」-「... 詳細表示
809件中 211 - 220 件を表示