買取パッケージ版『PCAソフト』のEasyNetwork版、SQL版、『PCAサブスク nw』ではソフト起動時の認証方法として独自認証とOS認証が選択できます。
【参考】
独自認証:『PCAソフト』を起動するたびに、ログオンするユーザーの情報を入力します。
ログオン時のユーザーを追加する設定方法については
こちら(FAQ)をご参照ください。
OS認証 :コンピューターにログオンしているユーザーで『PCAソフト』にもログオンします。
(OS認証の場合、『PCAソフト』起動時にログオン画面が表示されません)
Windows「スタート」ー「
すべて(ビュー:一覧)」-「PCAソフト」-「システム領域の作成・更新」をクリックします。
【注意】
「システム領域の作成・更新」は、必ずすべてのクライアントで変更対象のソフトを終了してから起動してください。
(画面例:『PCA サブスク 人事管理 nw』
ウィザードを進め、[認証方法の選択]にて変更してください。