「ファイル」-「データの保守」を起動し、[資産の一括移動]から変更可能です。 【注意】 事前に必ずバックアップを実行してください。 部門を修正した場合、配賦に関する情報は変更されません。 「資産」-「配賦情報の登録」を起動して配賦情報を変更してください。 詳細表示
地方税電子申告データを作成すると、「指定された市区町村コードXXXXXXは、電子申告できる市区町村に存在しません。」というエラーになります。
政令指定都市で区がある場合に、「区」を提出先として市区町村に登録されているとこのようなエラーとなります。「区」ではなく、「市」を提出先としてご登録ください。 詳細表示
他社ソフトから給与所得の源泉徴収票のデータを受け入れたいのですが。
「汎用データの受入」の「支払調書」にて、受け入れることができます。 詳細表示
固定資産と社会福祉法人会計を連動して、付属明細書の基本財産及びその他の固定資産の明細書を作成することはできますか。
PCA固定資産シリーズの画面で、固定資産で基本財産及びその他の固定資産(有形・無形固定資産)の明細書(別紙3(⑧))を出力することができます。 「台帳・一覧」ー「基本財産及びその他の固定資産の明細書」より出力できます。 【参考】 固定資産と社会福祉法人会計を連動しても、社会福祉法人会計の「決算処... 詳細表示
償却資産申告書の[印刷等の条件指示]で「電子申告データ」が選択できません。
償却資産申告書の[条件指示]にて、以下の出力方式を全てチェックしてください。 ・評価額を出力する ・決定価格を出力する ・課税標準額を出力する 上記の三点は電子申告において必要な項目のため、全てチェックいただくことで電子申告データを作成することができます。 詳細表示
申し訳ございませんが、2023年7月1日をもちまして、冊子(紙媒体)での操作事例集の提供を廃止いたしました。 https://pca.jp/ap/softdownload より、[ダウンロードファイル]内の操作事例集(pdfファイル)をダウンロードのうえご利用ください。 詳細表示
少額資産は、取得した事業年度で消耗品費として計上するため、月次償却額一覧には出力されません。 少額資産一覧にてご確認ください。 詳細表示
他社ソフトから定額法の資産を移行したのですが、当期償却額が合いません。
過年度に減損処理、もしくは償却方法を変更(定率法から定額法へ)していた場合、通常の定額法の計算とならないため、当期償却額は合いません。 「計算の基礎となる額」を移行元の他社ソフトで計算していた金額にて上書きしてください。 【参考】 減損処理していた場合は更に、「前期繰越償却超過額」および「前期までの... 詳細表示
同じパソコンで連動する両方のソフトがインストールされていれば、直接連動が可能です。 【注意】 直接連動する場合は、必ず同じシステムユーザー(ID・PWが同じ)でログインしてください。 【参考】 士業の先生などで、複数のエディション(ネットワーク版とクラウド版といった組み合わせなど)のソフトをお持ち... 詳細表示
「固定資産棚卸アプリ」については、下記URLを参照ください。 固定資産棚卸アプリ – 株式会社マインドレイ 詳細表示
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