下記の条件に該当するお客様には、メディア送付の有無に関わらず、単票紙の給与支払報告書(源泉徴収票)50名入を無償提供させていただいております。 【無償提供の条件】 各年11月1日時点で『PCA給与』『給与jiman(じまん)』『PCA給与hyper』シリーズ(PCAクラウド/PCAクラウド onAWS... 詳細表示
他社のサービスを利用して収集した個人番号を「マイナンバー管理ツール」に受け入れできますか。
「随時」-「汎用データの受入」を起動し、データの選択で[個人番号]を選択すると受け入れることができます。なお、個人番号を受け入れる社員や家族は、予め「マイナンバー管理ツール」に登録しておく必要があります。【参考】ファイルレイアウトはヘルプの「汎用データレイアウト」をご覧ください。汎用データには、社員コード、姓、名... 詳細表示
退職者の個人番号は退職日の属する翌年度1月11日から7年後に自動的に削除されますか。
退職者の個人番号は、自動的に削除はされませんが、削除時期に到達した人を通知することができます。また、削除時期に到達した人の個人番号を一括で削除する機能も搭載されています。 詳細表示
月額変更(算定基礎)届・賞与支払届などで事業所整理記号が出力されないのですが、どうしたらいいですか。
「平成30年3月から」の新様式の月額変更(算定基礎)届、賞与支払届、健康保険・厚生年金保険被保険者資格取得(喪失)届を印刷した際に事業所整理記号が出力されない場合は、以下の設定をご確認ください。 【月額変更(算定基礎)届などの届出先が「年金事務所」の場合】 「前準備」-「社会保険の登録」を起動し、 設定し... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届提出用のデータをCD・DVDに作成できますか。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。)
月額変更(算定基礎)届提出用のデータは、給与ソフトからCD・DVDに直接保存することはできないため、デスクトップなどのローカルドライブに保存したデータをCD・DVDに書き込む必要があります。以下の手順でCD・DVDにデータを書き込んでください。【手順】①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届計算・修正」にて計算お... 詳細表示
月給者・日給者・時給者は同じ部門や給与体系に所属しても問題ないですか。
月給者・日給者・時給者の判断は部門・給与体系ではなく、各社員に設定する[給与区分]によって行いますので、同じ部門・給与体系に所属しても問題ありません。 詳細表示
その場合は、以下の方法により前職給与を修正後、再度年調計算を行ってください。 ※年末調整の計算をする前には必ずバックアップをしてください。 【手順】 ①「年末調整」-「年末調整控除項目入力」で該当社員を選択し、[前職分・調整額]タブにて前職給与を入力します。 ②「年末調整」-「年末調整計算」にて該当社... 詳細表示
月額変更(算定基礎)の計算で、賃金台帳とひと月ずれた金額が集計されます。
計算対象になる月は、「前準備」-「支給日の登録」で設定します。該当社員が所属する支給日コードを表示させてから、社保年月を正しく入力し、再度計算を行ってください。【注意】再度計算を行うと修正画面で入力した内容はすべて消去され、計算直後の内容になりますので、ご理解の上、再計算を行ってください。 詳細表示
以下の方法により、修正することができます。【手順】①「ファイル」-「データの保守」を起動し、[設定]-[処理年度の変更]をクリックします。② 新しい年度を入力し、実行します。③「前準備」-「支給日の登録」にて、新しい年に合わせた支給日を設定します。【注意】「データ領域の作成」にて、年度を誤って作成した場合に使用し... 詳細表示
住民税徴収区分を普通徴収にしましたが、給与明細書入力時に住民税が0円になりません。
給与明細書の住民税欄には、社員マスターに登録されている金額が初期表示されます。 0円にするためには社員マスターの住民税額を修正してください。 住民税額の修正方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 【参考】 住民税徴収区分は、年末調整の電子申告用データや給与支払報告書(摘要)の出力時に使用され... 詳細表示
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