以下の方法により、設定することができます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)明細書」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 出力の種類で[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリックします。③ 書式で[単票用紙(応用用紙)9列]、または[10列A4タイプ]を選択し、[印刷レイアウト]をクリックす... 詳細表示
社会保険コードを複数作成することで、異なる健康保険率を管理できます。以下の方法により、新しい社会保険コードを作成することができます。【手順】①「前準備」-「社会保険の登録」を起動します。②[新規]ボタンをクリックし、新しい社会保険コードを入力します。③[健保・厚年保険料率]タブで料率を登録します。④「社員」-「社... 詳細表示
「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[就労・所属]タブの給与区分を変更してください。 詳細表示
月額変更は以下の3つの条件すべてに当てはまった場合に対象になります。・「社員情報の登録」の[標準報酬月額]と[給与の3ヶ月平均]を比較し、2等級以上の差が生じる。・計算開始月から3ヶ月間のすべての月の支払基礎日数が17日以上ある。(短時間労働者の場合は11日以上)・計算開始月とその前月の給与を比較し、固定的賃金の... 詳細表示
月額変更(算定基礎)の計算をするときに、「計算済みのデータをすべて削除して再計算しますか?」と表示されます。
全社員の計算を行う場合は[はい]を、個別で計算を行う場合は[いいえ]を選択してください。・[はい]前回、計算・修正したデータを削除して再計算を行います。・[いいえ]指定した社員以外のデータは残して、指定した社員の再計算を行います。・[キャンセル]計算を中止し、選択画面に戻ります。【注意】再度計算を行うと修正画面で... 詳細表示
古い非課税限度額を履歴として残して新しい限度額を追加で登録する方法と、古い非課税限度額は残さず新しい限度額を上書きで登録する方法があります。 【手順】 ①「前準備」-「通勤費非課税限度額の登録」を起動します。 ② 古い非課税限度額を残す場合は、[期間の変更]ボタンをクリックします。 残さない場合は、⑤... 詳細表示
以下の方法により、「管理帳票」-「賃金台帳」「勤怠台帳」「累計支給控除一覧表」「自由合計支給控除一覧表」は、前年の退職者も印刷することができます。【手順】①「賃金台帳」「勤怠台帳」「累計支給控除一覧表」「自由合計支給控除一覧表」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。②[社員/部門]の[社員]ボタンをクリック... 詳細表示
並び順の設定は、[コード][会社名]の見出し部分をクリックすることで、項目順に並べ替えることができます。また、[検索]ボタンをクリックすると、指定した文字列で[コード][会社名]を検索することもできます。【注意】見出し部分をクリックして並べ替えた情報は保存されませんので、次回起動するときは初期表示状態に戻ります。 詳細表示
公開メールを再送信する方法はありませんが、同じ明細を再度アップロードすることで、公開メールが新たに送信されます。但し、再度アップロードすると、既に公開していた明細に上書きされ、既に公開していた明細は見られなくなるので注意が必要です。また、明細にファイルを添付していた場合は、再度アップロードの際にもファイルを添付す... 詳細表示
令和6年12月25日10:00に公開するリビジョン6.51にて対応を予定しております。 詳細表示
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