「年末調整のための(特定増改築等)住宅借入金等特別控除証明書」の右下の記載によって判断します。 ・○年中居住者用→[一般] ・○年中居住者・認定住宅等用→[認定] ・○年中居住者・特定増改築等住宅借入金等特別控除用→[特定増改築等] ・○年中居住者・震災再取得等用→[震災再取得等] ・○年中居住... 詳細表示
年次更新を実行すると「マイナンバー管理ツールがリビジョン2.00より古いため、反映できません。マイナンバー管理ツールに反映しないで、年次更新を続行しますか...
このメッセージは、「マイナンバー管理ツールに、配偶者の個人番号(必要・不要)履歴を追加する」にチェックを付けて更新し、マイナンバー管理ツールのリビジョンが2.00より古い場合に表示されます。 [いいえ]を選択して「マイナンバー管理ツール」をアップデート後、再度年次更新を実行してください。 「マイナンバー管... 詳細表示
以下の方法により、扶養控除等(異動)申告書を出力することができます。 【手順】 ①「年末調整」-「扶養控除等(異動)申告書」を選択します。 ② 税務署名および出力対象範囲を入力・設定し、出力の種類で[印刷等]を選択、[印刷指示]ボタンをクリックします。 ③ 出力先・出力詳細設定を設定・ご確認の上、[実... 詳細表示
合計表の[源泉徴収票を提出するもの]の人数が合わないのですが。
[源泉徴収票を提出するもの]の人数は、給与所得の源泉徴収票を税務署に提出する人数です。 年末調整計算時、支払金額、年末調整区分(年末調整をするかどうか)、在職区分、役員区分、災害者区分、税区分によって自動判定をしています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認くださ... 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)の摘要欄に、前職分の支給額や支払者などは出力できますか。
前職分の情報は、「年末調整」-「年末調整控除項目入力」の[前職分・調整額]タブにて前職の情報を入力後、[摘要]タブの[前職分を転記する]にチェックを付けることで出力できます。 詳細表示
[税調整]欄は、9列明細書をご利用の場合は、印刷(表示)されません。[所得税]欄で還付・徴収を行うか、10列明細書または15行明細書をご利用ください。以下の方法により、印刷の設定を変更することができます。【手順】①「ファイル」-「データの保守」を起動し、[設定]-[年末調整フラグのクリア]を選択します。②[クリア... 詳細表示
社員情報は、「社員」-「マスターナビゲータ」を使用すると任意の項目を一覧で入力できます。また、選択した社員のデータを一括で変更することもできます。 詳細表示
社員の振込金融機関を登録するときに「辞書に未登録の金融機関を入力するためには、「金融機関の登録」をする必要があります。「金融機関の登録」を起動しますか」と...
このメッセージは、ソフトに組み込まれている金融機関辞書よりも新しい銀行・支店を登録しようとしている場合に表示されます。 辞書に登録されていない銀行・支店でも、「金融機関の登録」で登録することにより使用することができます。 [はい]を選択すると「金融機関の登録」が起動するので、手入力を行った後、社員の振込金融機... 詳細表示
プリンタの設定情報はパソコンごとの設定になります。お手数ですが、新しいパソコンで再度設定をしてください。 詳細表示
「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」にて削除したい社員を選択し、[社員削除]ボタンをクリックすることで、社員を削除することができます。 【参考】 給与(賞与)データが入力済みの社員を削除する場合は、社員情報の削除をする前に給与(賞与)データの削除を行ってください。 退職者は就労状況を[退職]に変更... 詳細表示
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