以下の方法により、支給することができます。 【手順】 ①「給与体系」-「体系基本情報の登録」を起動し、設定したい給与体系を選択してから、[その他の設定]タブをクリックします。 ②[通勤費日払者の通勤費計算設定]にて、[出勤日数に休日出勤日数を加算]を[しない]・[する]、[出勤日数に代休特休を減算]を[... 詳細表示
メッセージを消すには、「設定」-「メニュープロパティ」を起動し、[終了時にバックアップメッセージを表示する]のチェックを外してください。チェックを外しても、「ファイル」-「データ領域のバックアップ」にてバックアップすることはできますので、安全のため定期的に実行することをお勧めします。 詳細表示
申し訳ございませんが、ネットワークプリンタへの特別な対応はしておりません。対応OSから印刷できるネットワークプリンタであれば使用できます。【注意】ネットワークプリンタの設定・サポートは、当社では行っておりません。 詳細表示
以前ご使用になっていた給与ソフトと『PCAX・DXシリーズ』では、データの形式が異なります。『PCAX・DXシリーズ』でデータを使用するためには、データコンバート(データ形式の変換作業)を行う必要があります。コンバートは、「ファイル」-「データコンバート」にて行います。詳しくは、マニュアル「データコンバート説明書... 詳細表示
銀行振込データの作成で「ヘッダーレコードにエラーが存在します。会社名(会社コード)が不正です。」と表示されます。
このメッセージは、委託者名、または委託番号が入力されていない場合に表示されます。振込データ作成は中断し、項目をご確認ください。【手順】①「前準備」-「金融機関の登録」を起動します。②[会社口座別]をクリックし、持込金融機関を選択します。③[会社講座情報]に委託者名、委託者名フリガナ、委託番号を入力します。委託番号... 詳細表示
銀行振込データの作成で[振込月日]を修正しても、持込金融機関に表示されている[振込日]に反映されません。
持込金融機関の[振込日]は、「前準備」-「金融機関の登録」で登録した[振込日]が表示されます。振込データは修正した[振込月日]で作成されるので問題ありません。【参考】「前準備」-「金融機関の登録」にて[振込日]を空欄で登録しておくと、振込データ作成時の[振込月日]には支給日が表示されます。 詳細表示
月給者・日給者・時給者は同じ部門や給与体系に所属しても問題ないですか。
月給者・日給者・時給者の判断は部門・給与体系ではなく、各社員に設定する[給与区分]によって行いますので、同じ部門・給与体系に所属しても問題ありません。 詳細表示
月分は、「前準備」-「支給日の登録」を起動し、設定したい支給日コードを選択すると修正できます。 詳細表示
健康保険組合・厚生年金基金から送付された専用用紙に印刷できますか。
健康保険組合・厚生年金基金により専用用紙のレイアウトが異なりますので、印刷できません。【参考】「月額変更(算定基礎)届」を印刷するときに書式を[応用用紙]に設定すると、A4の白紙に罫線付きで印刷できます。(レーザープリンタのみ対応。)ご使用の際は、健康保険組合・厚生年金基金に受付が可能かをご確認ください。 詳細表示
個人番号の給与明細書への印字は不要です。明細書へ印字することは目的外利用となるため、法令違反となります。 詳細表示
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