月額変更(算定基礎)の計算で、集計されない支給項目があります。
その場合は、支給項目の社会保険区分が正しく設定されていない可能性があります。以下の方法により、確認することができます。【手順】①「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、該当社員が所属する給与体系を選択してから、[対象(固定的賃金)]または[対象(非固定的賃金)]になっていることを確認します。② 既に給与が入... 詳細表示
合計表の[その年中の支払総額]の[支払金額]がその他の帳票と合いません。
[その年中の支払総額]の[支払金額]は、その年に会社が支払った総額(課税合計金額)です。よって、中途入社の前職給与は含まれません。【参考】年調計算後、金額を変更された場合は、自動的に反映されませんので、「年末調整」-「年末調整計算」を起動し、再度、年調計算を行ってください。 詳細表示
EasyNetwork版・SQL版で、「マイナンバー管理ツール」をインストールしていないクライアントから、給与支払報告書(源泉徴収票)を出力した場合は、個...
申し訳ございませんが、個人番号の出力はできません。「マイナンバー管理ツール」がインストールされているクライアントから出力してください。 詳細表示
給与ソフトと「マイナンバー管理ツール」は、別のSQL Serverに接続して利用できますか。
給与ソフトと「マイナンバー管理ツール」は、別のSQL Serverでの運用は動作保証外です。同じSQL Serverで運用してください。 詳細表示
社員情報の登録にて[勤務地]や[役職]、[資格]タブなどをクリックしたときに表示される参照ウィンドウの項目を追加することはできますか。
参照ウィンドウで表示される項目は、システム定義マスターとユーザー定義マスターがあります。 システム定義マスターを追加する場合 「前準備」-「システム定義マスターの登録」より対象のマスターを選択することで、追加することができます。 ユーザー定義マスターを追加する場合 「前準備」-「ユーザー定義マスターの... 詳細表示
勤続年数の計算を入社日からではなく、本採用日から計算させたいのですがどうすればいいですか。
以下の操作を行うことにより、本採用日から勤続年数を計算させることができます。【手順】①「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動します。②[設定]タブをクリックし、[勤続年数計算]を[入社日]から[本採用日]に変更し、[登録]ボタンをクリックします。 詳細表示
休職の社員に復職日を入力しても[在職]に戻らないのですが、どうすればいいですか。
[休職]の履歴は複数入力することができますが、すべての履歴に[復職日]を入力しないと[在職]に戻りません。【例】令和2年4月1日から1年間休職の予定だった社員が復職せず、令和3年4月1日から更に1年休職した場合、1行目の復職日にも令和4年4月1日と入力することによって[在職]に戻ります。開始日 令和2年4月1日 ... 詳細表示
給与データの受入を起動すると、「選択した会社には現在のプログラムがサポートしていないデータバージョンのデータ領域が含まれています」と表示されます。
『PCA給与』のアップデートを行った後、プログラムに合わせてお客様のデータも更新する必要がありますが、連動している給与のデータ領域のデータバージョンを更新していない場合に表示されます。『PCA給与』で連動しているデータ領域を起動すると、データバージョンは更新されます。【注意】データバージョンの更新は、システム管理... 詳細表示
「PCAクラウド」で管理している個人番号データは、回線障害が発生した場合に利用できなくなるのでしょうか?
「マイナンバー管理ツール」のバックアップデータと緊急時用プログラム、給与本体のバックアップデータと緊急時用プログラムがあれば可能です。回線障害時にはバックアップができませんので、日常のバックアップを必ず取るようにしてください。 詳細表示
「管理帳票」-「入職率・離職率推移表」にて確認することができます。 【参考】 「入職率・離職率推移表」では、社員数・入職者数・離職者数・入職超過数・入職超過率なども確認することができます。 詳細表示
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