仕訳データのレイアウトに変更はありません。 なお、取引先、補助などマスターの汎用データレイアウトが変更されます。 データレイアウトについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
「操作履歴の確認」で保存したファイルを確認するにはどうしたらよいですか?
「操作履歴の確認」で保存したファイルは、保存したソフトの「操作履歴の確認」画面にて確認することができます。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【注意】 操作履歴を開くときに、以下のメッセージが表示される場合、保存したソフトと異なるソフトで開いてい... 詳細表示
≪公益・社福≫内訳表の資金収支予算書や収支予算書予算欄を当年度予算から次年度予算に変更したいです。
「決算処理」-「内訳表」の予算額は、 [条件指示]の画面にて、[当年度予算][次年度予算][当年度予算残]に変更することができます。 【参考】 ◆[当年度予算]は、最終予算額(当初予算額+補正予算額+予算流用額)を表示します。 ◆[次年度予算]は、「次年度予算入力」で入力した予算額を表... 詳細表示
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[検印欄情報]タブにて変更できます。 検印欄数は3~5、検印欄名称は全角5文字まで入力できます。 詳細表示
伝票上部に「仕訳変更・削除権限がありません」と表示され、振替伝票の削除・修正ができません。
ログインしている一般ユーザーに対し、伝票を修正したり削除したりする権限があるか確認が必要です。 システム管理者のユーザーで『PCA会計』を起動し、「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」の該当ユーザーをダブルクリックすると詳細画面が表示されます。 (画面例)一般ユーザー:user001の修正画面 [... 詳細表示
令和7年施行の領域で使途拘束資産(控除対象財産)を設定する方法を教えてください。
補助科目ごとに設定することが出来ます。 【操作手順】 ①「決算処理」ー「決算関連書類の初期設定」を開きます。 ②[使途拘束資産]タブを開き、プルダウンから対象財産を選択します。 ③該当科目(補助科目の場合は+をクリックして)選択し、[追加]します。 ④追加が終わりましたら[登録]をし... 詳細表示
「決算処理」ー「収支予算書」で新基準に沿った収支予算書を出力することができます。 ※「予算入力」ー「次年度予算入力」で入力した金額を集計します。 ※旧基準の収支予算書は「決算処理」ー「決算書」ー「前年対比収支予算書」をご確認ください。 PCAで用意している収支予算書は 活動計算書の注記である「会計区分... 詳細表示
公益法人制度改正対応のプログラムのDVD-ROM発送の対象となっている法人ですが、自動アップデートからアップデートを行っても問題ないですか。
【ご注意】 複数の端末でソフトをご利用されているご法人様や外部の方とデータのやり取りがあるご法人様などは、アップデート日やアップデート方法が統一されている可能性がございますので、アップデートの前に必ず管理者の方に確認を行ってください。 買取パッケージ版(オンプレミス版)をご利用で2025年11⽉1⽇時点で... 詳細表示
「汎用データの受入」で、仕訳データを決算整理仕訳として取り込むことは可能ですか。
「汎用データの受入」で仕訳を受け入れるにあたり、 汎用データレイアウトの項目名[仕訳区分]を[21:月次]に設定し汎用データを作成している場合は通常の振替伝票扱いとなりますが、[11:月初]、[31:決算1]、[32:決算2]、[33:決算3]のいずれかの区分に設定すると決算整理仕訳として仕訳を受け入れることが可... 詳細表示
伺書を削除した後に別の伺書を新規登録したところ、伺書伝票番号と伺書番号にずれが生じてしまいました。
「伺書初期設定」-[伺書番号管理情報]-[伺書番号設定]で[伺書番号管理に従う]が選択されている場合、伺書伝票番号と伺書番号では伺書を削除した後の自動付番の条件が異なります。 以下の例をご確認ください。 例)伺書①(伝票番号1・伺書番号A001)から伺書⑩(伝票番号10・伺書番号A010)まで伝票番号・伺... 詳細表示
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