『電債管理オプション』の「でんさいネット」メニューではどのようなファイルの作成・受入ができるのですか。
【電子債務記録データ作成】 「電子債務入力」で登録した内容から、電子債務の記録データを作成します。作成したファイルは「でんさいネット」にアップロードします。 【電子債務記録結果取込】 「電子債務記録データ作成」で作成したファイルを「でんさいネット」にアップロードすると、「でんさいネット」で記録番号が付与... 詳細表示
複数会社の会計処理を行うには、「ファイル」-「データ領域の作成」にて複数会社分のデータ領域を作成します。 各会社の会計処理を行う際は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて、処理したい[会社][処理期間]を選択してください。 【参考】 『PCA会計』では、1社1年度ごとにデータ領域を作成します。 1つ... 詳細表示
「消費税申告書・付表2」の[⑥非課税売上額]の金額が正しくありません。
「消費税申告書・付表2」の[⑥非課税売上額]は、税区分[A0:非課税売上高]だけでなく、[X0:有価証券売上][G0:非課税売上の返還]分も反映されます。 「消費税集計表」で[A0][G0][X0]が集計されているか確認してください。 【参考】 算出式[非課税売上額]=[X0]の5%+([A0]-[G0... 詳細表示
帳票類を出力すると、「貸借対照表の収支資金科目残高と収支計算書の次期繰越収支差額が一致していません。」と表示されます。
このメッセージは収支計算書の次期繰越収支差額と貸借対照表の資金に設定した科目の流動資産と流動負債の差額が一致していない場合に表示されます。 ・期の途中からメッセージが出る場合 「前準備」-「科目の登録」-「科目関連情報の一括登録」-[資金収支科目設定]タブを選択し、資金・非資金の設定や[借方発生時][貸方... 詳細表示
公益法人会計の特定収入に関連する税区分をどのように設定すればいいですか。
公益法人会計の特定収入における税区分の対応例は下記の通りです。伝票入力する際は税理士又は会計士の先生へご確認ください。 【税区分対応例】 特定収入以外の収入→J0 課税仕入等に係る特定収入 課税仕入れ等に係る特定収入→K、M、N 課税仕入の特定収入、課税売上対応課税仕入の特定収入・・・等... 詳細表示
アップデート後、FinTechの「取引明細の受入」が表示されません
「銀行処理」の「銀行口座・クレジットカードの連携設定」「取引明細の受入」を「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」に移動しました。 下記プログラムより、対応しております。 PCA hyper 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01 PCA 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01... 詳細表示
期末更新処理を2回行い、今年度が2つになってしまった。(データ領域の削除)
期末更新処理には、新規データ領域に更新する[新規更新]と、更新先のデータ領域を指定して、選択した領域に更新する[再更新]があります。 [再更新]を行うタイミングで、[新規更新]を行ってしまいますと、今年度の領域が二つできてしまいます。二つ目の領域に間違えて入力してしまう可能性がありますので、削除していただくこと... 詳細表示
≪公益≫主科目の登録、中科目の登録、補助科目の登録などについて教えてください。
お客様の状況を教えてください。 詳細表示
取引先の事業者登録番号を伝票の摘要文に反映させる方法を教えてください。
※事前に取引先の設定が必要です。詳しくはこちら 「データ入力」-「振替伝票入力」の画面を開き、摘要文にカーソルを合わせます。 [編集]-[補助]ー[事業者登録番号]を選択し、取引先を選んで[設定]をすると、摘要文に事業者登録番号が表示されます。 【参考】 PCA会計hyper・建設業会計・個別原価... 詳細表示
『債務管理オプション』では、リビジョン6.30以降でインボイス制度に対応した仕訳(非適格事業者との取引の仕訳)を作成することが可能になりますので、それ以前のリビジョンの場合はまずアップデートを行ってください。 その際、連動する『PCA会計hyper』についてもリビジョン6.10以降にアップデートする必要がありま... 詳細表示
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