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構成比の桁数は「-9999.99~9999.99」で、桁あふれで表示できない場合に####で表示します。 Excelへ出力された場合は、桁あふれせずに表示することができます。 【構成比の計算方法】 金額×100÷計算元となる集計科目の金額 ※計算元となる集計科目は、資産科目が[資産合計]、負債・純資産... 詳細表示
銀行振込依頼書の[振込データの作成]を実行すると「振込先の法人口座の委託番号が登録されていないため振込データを作成できません。」と表示されます。
このメッセージは、取り扱い銀行の委託番号が未入力のため表示されます。 ①「前準備」-「金融機関の登録」を開きます。 ②金融機関の登録画面で、左上にあるプルダウンを[金融機関別 五十音別]から[法人口座別]に変更します。 ③該当の法人口座(銀行)名をダブルクリックします。 ④[法人口座情報]... 詳細表示
『PCA会計』では、振替伝票入力の金額を0円で登録することはできません。 金額を入力せずに登録をしようとすると、「○行目の仕訳を入力してください。」とメッセージが表示され、登録することができません。 詳細表示
前年度の決算確定後、「期末更新処理」で[再更新]を選択し、[領域の選択]ボタンをクリックすると「再更新先領域として設定可能な領域は存在しません。」と表示さ...
新年度が選択された状態で「期末更新処理」の[再更新]を行おうとした場合に表示されます。 事前に「データ領域の選択」で前年度を選択し、[再更新]を実行します。 期末更新処理(再更新)の方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
「予算実績比較表」で[編集]-[集計条件]の[出力単位]を[そのまま出力]にします。 そうすることで、実績金額を1円単位で出力することができます。 詳細表示
「合計残高試算表」の出力時に「「資産合計」と「負債・純資産合計」が一致していません。」と表示されます。
「前準備」-「期首残高の登録」にて貸借金額が一致していないことが考えられます。 【参考】 『PCA会計シリーズ』では、期首残高の貸借金額が一致していなくとも、仕訳データの入力などの日常作業ができるようになっています。 しかし、期首残高の貸借は必ず一致すべきですので、不一致の場合は修正してください。(期首... 詳細表示
「決算書」の「株主資本等変動計算書」に変動事由を出力する方法を教えてください。
「株主資本等変動計算書」の変動事由には、仕訳摘要に入力された文字が出力されます。 出力される変動事由は、全角17文字、半角34文字までです。 なお、仕訳に摘要が入力されていない場合は、その他として出力されます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「マスター確認リスト」で[自動仕訳]を出力する際、特定の仕訳を指定できますか。
[出力条件]の[自動仕訳]ボタンをクリックして[出力自動仕訳指定]画面にある[選択方法]を[自動仕訳選択]に変更し仕訳を選択します。 [Shift]キーを押して出力する範囲指定をしたり、[Ctrl]キーを押して出力する仕訳を複数選択することもできます。 【参考】 マスターの選択で[補助科目][摘要文... 詳細表示
仕訳を登録したのですが、合計残高試算表や決算書などに反映されません。
以下の可能性が考えられます。 ①「合計残高試算表」や「決算書」の[条件指示]画面で範囲が正しく設定されていないため、集計されていない。 [集計期間] 登録した仕訳が集計期間に含まれているかを確認します。 [仕訳区分] 決算整理仕訳として登録した仕訳が集計されない場合はこちら(FAQ)をご確認くだ... 詳細表示
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