退職日が未来日付なのですが、退職証明書を出力することはできますか?
「公的帳票」-「退職証明書」の画面の[基準日]にて、[基準日を指定する]にチェックを入れ、退職日以降の日付を設定することで、未来日付の退職者の退職証明書を出力することができます。 基準日を退職日後の日付にすることで出力できます。 【参考】 発行日を印字しないようにするには、[その他の設定]の[発行日... 詳細表示
「労働条件通知書」に初期で登録されている様式の変更や追加はできません。 ただし「文書出力」を利用することで、独自の「労働条件通知書」を作成することができます。 ※「文書出力」は、Microsoft WordまたはMicrosoft Excelのファイルに『PCA 人事管理』で登録したデータを出力できる機能... 詳細表示
労働者名簿に従事する業務の種類が出力されないのですがどこで設定するのですか。
以下の操作を行うことにより、設定することができます。【手順】①「公的帳票」-「労働者名簿」を起動します。②[従事する業務を出力する]にチェックを付け、業務の種類を[職種]または[職務]から選択します。なお、[職種][職務]は、「社員」-「社員情報の登録」の[異動・配属]タブにて入力することができます。 詳細表示
「要求された社員情報は、ユーザー’人事・給与連携アカウント’によって修正中です。~」のメッセージが表示され、「社員情報の登録」の入力ができません。
『PCA給与』で「社員情報の登録」を起動していると、『PCA人事管理』では[人事・給与連携アカウント]というユーザーが内部的に「社員情報の登録」を操作している状態になります。『PCA給与』にて「社員情報の登録」を終了してから操作を行ってください。 なお、『PCA給与』で起動していないにも関わらずメッセージが... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
復職した社員がいるのですが、前回の入社日や退職日等を管理するにはどこに入力すればいいですか。
「社員」-「社員情報の登録」-[雇用履歴]タブにて管理することができます。[前回入社日]や[前回退職日]等に復職前の入社日や退職日をご入力ください。【注意】「社員」-「社員情報の登録」-[雇用履歴]タブに入力した内容は、[就労]タブの[勤続年数]の計算には使用されません。 詳細表示
給与データの受入で社員の基本情報を受け入れた際に、住所情報の転居日を設定することはできますか。
以下の操作を行うことにより、設定することができます。【手順】①「随時」-「給与連動」ー「給与データの受入」より[社員-基本情報]をクリックします。②[転居情報を受入れる]にチェックを付けることで受け入れる転居日を設定できます。【参考】受け入れる社員を絞り込む場合は[社員]ボタンから社員指定をしてください。 詳細表示
オンプレミス版の『マイナンバー管理ツール』に『PCA アカウント(PCA ID)』でログインすることは可能ですか?
はい、ログイン可能です。 事前に、連動元の製品(『PCAクラウド・PCAサブスク - 給与 hyper/dx』/『PCAクラウド・PCAサブスク - 人事管理 hyper/dx』/『PCAクラウド・PCAサブスク - 法定調書 dx』)で「連携コード」の取得を行ったあと(詳細はこちら)、以下の操作を行ってくださ... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、確認することができます。【手順】①「社員」―「社員情報の登録」を起動します。②社員を選択し、[休職]タブを開きます。③勤続年数から差し引く休職の履歴を選択し、[勤続加算]欄を[加算しない]に設定して登録します。④[就労]タブを開き、[勤続年数]欄に休職期間を差し引いた勤続年数が表示され... 詳細表示
『PCAクラウド』のメニューから[ストレージ使用量]の表示を消すことはできますか。
メニュー画面の[ストレージ使用量]や、[ヘルプ(H)]-[ストレージ使用量]は、起動時のユーザーIDが[システム管理者]に設定されていると表示されます。 『PCAクラウド』を管理される方以外に表示されてお困りの場合は、以下の手順でログインIDを[一般ユーザー]に変更することによって表示されなくなります。 ... 詳細表示
223件中 61 - 70 件を表示