以下の操作を行うことにより、組織図に社員の名前を出力することができます。【手順】①「管理帳票」-「組織図」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。②[社員出力設定]を[指定なし]に設定し、[画面出力]ボタンをクリックします。 詳細表示
休職の社員に復職日を入力しても[在職]に戻らないのですが、どうすればいいですか。
[休職]の履歴は複数入力することができますが、すべての履歴に[復職日]を入力しないと[在職]に戻りません。【例】令和2年4月1日から1年間休職の予定だった社員が復職せず、令和3年4月1日から更に1年休職した場合、1行目の復職日にも令和4年4月1日と入力することによって[在職]に戻ります。開始日 令和2年4月1日 ... 詳細表示
『PCA人事管理』の一般ユーザーに閲覧させたくない社員がいる場合、どうしたらいいですか。
「社員レベルの設定」を利用することで、領域責任者ではない一般ユーザーが閲覧可能な社員を社員単位で制限できます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
発令日や従業員区分等の名称を変更したいのですが、どこで修正すればよいでしょうか。
発令日や従業員区分等のシステム定義管理項目は、「前準備」-「システム定義管理項目名の編集」にて変更することができます。 【手順】 ①「前準備」-「システム定義管理項目名の編集」を起動します。 ②[管理項目一覧]にて、変更したい入出力項目を選択します。 ③[入出力項目]にて名称を変更し、[登録]ボタンを... 詳細表示
リビジョン6.30へアップデートをすることで新様式に対応します。 ※リビジョン6.30の公開日は令和6年4月8日午前10時からです。 詳細表示
「管理帳票」-「社員推移表」にて確認することができます。 【参考】 「社員推移表」では、勤務地別や所属別に採用者数を確認することもできます。 【注意】 『人事じまん(jiman)』には、「入職率・離職率推移表」は搭載されていません。 詳細表示
「PCA人事管理にコード999の役職が存在します。」と表示されて給与自動連動を有効にできません。
以下の手順でコード999の役職が存在しない状態にすることで、給与自動連動を有効にできます。【手順】①「前準備」―「システム定義マスターの登録」を起動し、[役職]を選択します。②[コード]が999の役職を選択し、[編集]―[コード変更]をクリックします。③[新しいコード]に999以外の数字を入力して変更した後、登録... 詳細表示
社員情報の登録で[有期契約]ボタンをクリックすると「対象データがありません」と表示されるのですが、どこで登録するのですか。
「社員」-「労働条件通知書」にて、契約期間[期間の定めあり]と設定した通知書を登録すると以下の内容が表示されます。[基準日]以下の期間の基準となる日を表示します。「社員」-「社員情報の登録」(または「労働条件通知書」)の[設定]ー[基準日]にて指定します。指定しない場合はシステム日付を基準として期間を算出します。... 詳細表示
資格手当の手当金額は下記の手順にて設定します。 【手順】 「前準備」-「システム定義マスターの登録」-[資格・免許]に進みます。 [資格手当]の項目に金額を入力し、[登録]をクリックします。 「社員」-「社員情報の登録」-[資格・免許]より、[資格手当]の項目を[1:有]と... 詳細表示
同じ内容の労働条件通知書をまとめて複数社員に更新することはできますか?
以下の操作を行うことにより、まとめて更新することができます。 【手順】 ①「社員」-「労働条件通知書」を起動し、労働条件通知書が入力済みの社員を選択します。 ②[入力方法の選択]から[編集]にチェックを付けます。 ③[履歴選択]から、複数社員に適用したい労働条件通知書を選択します。 ④[複写... 詳細表示
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