勤続年数の計算を入社日からではなく、本採用日から計算させたいのですがどうすればいいですか。
以下の操作を行うことにより、本採用日から勤続年数を計算させることができます。【手順】①「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動します。②[設定]タブをクリックし、[勤続年数計算]を[入社日]から[本採用日]に変更し、[登録]ボタンをクリックします。 詳細表示
「定期健康診断結果報告書」「有害な業務に係る歯科健康診断結果報告書」の電子申請に対応していますか?
2025年3月14日公開予定のリビジョン6.33へアップデートすることで対応します。 リビジョン6.33の公開前に電子申請を行われる際はお手数ですがサポートセンターまでお問い合せください。 【注意】 リビジョン6.32で電子申請をした場合、旧様式での送信となり、以下のエラーとなります。 [エラー内容]... 詳細表示
休職の社員に復職日を入力しても[在職]に戻らないのですが、どうすればいいですか。
[休職]の履歴は複数入力することができますが、すべての履歴に[復職日]を入力しないと[在職]に戻りません。【例】令和2年4月1日から1年間休職の予定だった社員が復職せず、令和3年4月1日から更に1年休職した場合、1行目の復職日にも令和4年4月1日と入力することによって[在職]に戻ります。開始日 令和2年4月1日 ... 詳細表示
『PCA人事管理』をアップデート後、ソフト起動時に「実行している新しいプログラムは、選択した会社’XXX’に対するデータバージョンを’*.*(旧バージョン...
このメッセージが出た場合、『PCA給与』にて以下の操作を行ってください。 EasyNetwork版・SQL版・クラウド版をご利用の場合は、他のコンピューターで「社員情報の登録」を起動している場合は終了してください。他のコンピューターでも「社員情報の登録」を起動していない場合は、動作情報が残っている可能性があ... 詳細表示
「管理帳票」-「社員推移表」にて確認することができます。 【参考】 「社員推移表」では、勤務地別や所属別に採用者数を確認することもできます。 【注意】 『人事じまん(jiman)』には、「入職率・離職率推移表」は搭載されていません。 詳細表示
社員を休職にしたいのですが、どのように設定すればいいですか。
「社員」-「社員情報の登録」の[休職]タブにて設定できます。【手順】①「社員」-「社員情報の登録」を起動し、[休職]タブをクリックします。②[休職区分]と[開始日]を設定し、[登録]ボタンをクリックします。その際に[復職予定日]等、あらかじめ把握している内容があれば併せてご入力ください。 詳細表示
以下の操作を行うことにより、確認することができます。【手順】①「社員」―「社員情報の登録」を起動します。②社員を選択し、[休職]タブを開きます。③勤続年数から差し引く休職の履歴を選択し、[勤続加算]欄を[加算しない]に設定して登録します。④[就労]タブを開き、[勤続年数]欄に休職期間を差し引いた勤続年数が表示され... 詳細表示
アップデートをすると「管理帳票」内の処理メニューが変わったのですが?
リビジョン6.20より「管理帳票」内にカテゴリが追加され一部処理が移動しました。 変更箇所は下記のとおりです。 「社員台帳レイアウトの登録」・・・「社員台帳」内へ移動しました。 「社員年譜レイアウトの登録」・・・「社員年譜」内へ移動しました。 「一覧帳票レイアウトの登録」・・・「一覧帳票」内へ移動しま... 詳細表示
退職日が未来日付なのですが、退職証明書を出力することはできますか?
「公的帳票」-「退職証明書」の画面の[基準日]にて、[基準日を指定する]にチェックを入れ、退職日以降の日付を設定することで、未来日付の退職者の退職証明書を出力することができます。 基準日を退職日後の日付にすることで出力できます。 【参考】 発行日を印字しないようにするには、[その他の設定]の[発行日... 詳細表示
労働者名簿に従事する業務の種類が出力されないのですがどこで設定するのですか。
以下の操作を行うことにより、設定することができます。【手順】①「公的帳票」-「労働者名簿」を起動します。②[従事する業務を出力する]にチェックを付け、業務の種類を[職種]または[職務]から選択します。なお、[職種][職務]は、「社員」-「社員情報の登録」の[異動・配属]タブにて入力することができます。 詳細表示
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