人事ソフトで住所の登録をしたのですが、給与ソフトに住所が反映しません。
給与ソフトの[住所]タブに住所を反映させるためには、人事ソフトの[住所]タブに住所を入力して頂く必要があります。 ※[住所]タブが表示されていない場合は[管理項目ツリー]の[住所]をダブルクリックしてください。 リビジョン6.30より[住所履歴]タブは給与ソフトとの連動対象外となっております。 【参... 詳細表示
中途入社した社員の賞与明細書を入力していますが、前職で支払われた賞与の標準賞与額はどこで入力できますか?
前職で支払われた賞与の標準賞与額は、社員マスターに入力します。 下記の手順で入力してください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動します。 ②前職までの標準賞与額を入力したい社員をダブルクリックして開きます。 ③メニューバーの[編集]-[累計標準賞与額の調整]をクリックし、... 詳細表示
「月額変更届計算」と「算定基礎届計算」は、どちらを先に行えばよいですか?
月額変更届計算を先に行うことをお勧めしています(算定基礎届計算を先に行うことも可能です)。 算定基礎届計算の前に7月改定の月額変更届計算を行っておくと、「算定基礎届計算・修正」にて[7月改定の月変対象者を算定の対象外にする]というチェックボックスを操作することができるようになります。このチェックを入れて計算... 詳細表示
下記の手順でコピーすることができます。 作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、コピー元のデータ領域を開きます。 ②「前準備」-「俸給表の登録」を起動し、メニューバーの[ファイル]-[ファイルへ出力]をクリックして[出力]します。[テキス... 詳細表示
同じ給与体系の中にフルタイム勤務者と時短勤務者が混在しています。時短勤務者の残業代の計算方法が異なります。設定箇所を教えてください。
時短勤務者の設定箇所はございません。 フルタイム勤務者の給与体系とは別に時短勤務者の給与体系を作成していただき運用して頂くことをおすすめします。 作業前には必ずデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「体系基本情報の登録」にて[時短勤務]の給与体系を作成します。 「給与体系」-「体系基本... 詳細表示
標準報酬月額を汎用データで受入すると健康保険が58、厚生年金が88で受入れされてしまいます。
標準報酬月額は、千円単位ではなく一円単位のデータにして頂き、「汎用データの受入」にて受入れしてください。 20万円あれば、200ではなく200000の値でデータを作成する必要があります。 詳細表示
同月得喪の社員がいた場合、「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」の[保険]タブ内にある[加入]のチェックの有無により、社会保険料の徴収がされるかどうかが変わります。 [加入]にチェックが付いている場合は、1か月分の社会保険料が徴収されます。 [加入]にチェックが付いていない場合は、社会保険料は徴収されませ... 詳細表示
昨年度以前の給与明細書や賞与明細書を印刷する方法を教えてください。
以下の手順で、昨年度以前の給与明細書や賞与明細書を印刷することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、過去年度を選択します。 ②「給与(賞与)」-「給与明細書(賞与明細書)」を起動し、給与明細書(賞与明細書)を印刷をします。 ※明細書を印刷後、当年度で作業を行う場合は、「... 詳細表示
「支給控除項目の登録」の[項目名]と[印刷用項目名]の違いはなんですか?
下記のような違いがあります。 [項目名] 各種帳票を画面上に表示するときの名称です。 全角4(半角8)文字以内で入力します。 [印刷用項目名] 各種帳票を印刷するときの名称です。 全角6(半角12)文字以内で入力します。 ※プレビュー機能を使用するときにも[印刷用項目名]が表示されます。... 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)へ特定親族の区分が正しく出力がされません
給与支払報告書(源泉徴収票)へ特定親族の区分を正しく表示させるには以下の手順で区分を設定してください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で社員を選択します。 ②[所得税・年末調整]タブを選択し、[家族]タブを開きます。 ③[扶養区分]を[特定親族(源泉控除あり)]もしくは[特... 詳細表示
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