計算式と計算式テーブルを使うことで作成できます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
俸給表を使用していますが、使用を中止するにはどうすればいいですか?
下記の手順で設定してください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動し、修正する社員の画面を開きます。 ②[給与(賞与)]タブの[支給]タブを開きます。 ③表示された支給項目表の[俸給表]の列を確認し、俸給表の使用を中止する項目の俸給表コードを削除(空欄に)します。 ④俸給表... 詳細表示
計算式の登録を行っていますが、「代入先の項目を計算式に含めることはできません。」とメッセージが表示され登録できません。
代入先の項目(計算式を設定しようとしている項目)そのものを、計算式の項として設定しようとしたときに表示されるメッセージです。 (例)BB001「営業手当」 = BB001「営業手当」 × 2 計算式を設定するときは、代入先の項目以外を使用してください。 詳細表示
「社員情報の登録」の[家族タブ]の扶養区分はどのように判定されますか?
[家族タブ]に登録した親族は生年月日から当年の12月31日時点の年齢が自動計算され、年齢により[一般扶養親族][特定扶養親族][老人扶養親族(同居)][16歳未満]の中から自動判定されます。 ※上記以外の扶養区分の場合は手動での選択が必要です。 詳細表示
「マスターナビゲータ」にて、健康保険・介護保険を含む項目パターンで、印刷・プレビュー・PDF出力を行うとエラーが発生し、出力できません。エラーレポートには...
「マスターナビゲータ」にて健康保険・介護保険を含む項目パターンを指定し、以下の条件を満たした状態で[印刷][プレビュー][PDF]で出力すると、エラー画面が表示されることを確認しております。 <条件> ・項目パターンで[PE003 健康保険・介護保険]を含むパターンを指定している ・「前準備」-「会社基... 詳細表示
以下の手順で変更することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データの保守」を起動し[賃金差異区分の更新]をクリックします。 ②[支給日範囲]にて、一括で変更したい期間を指定します。 ③[更新する値]にて、一括で設定したい賃金... 詳細表示
既存領域を複写しました。複写領域で社員の削除を実行すると「社員個人情報は[月次データ]で使用されているため、削除できません。」となります。
社員マスターを削除するためには、月次データ(明細データ)を先に削除する必要があります。 「ファイル」-「データの保守」を起動し、[月次]タブの[データの削除]を選択します。 [削除対象]は[給与]、[支給回]は[給与1回目]を選択します。 必要に応じて社員や部門指定を行い、[実行]をクリックします。 ... 詳細表示
毎月勤労統計調査票資料の所定内と所定外があいません。どこの数字を集計していますか?
[所定内] ・時給者:AA004 出勤時間 ・時給以外:AA003 出勤日数×AA002 要勤務時間-AA018 遅早時間 ※30分以上は切り上げ、30分未満は切り捨て [所定外] ・残業6種(AA011 残業平普、AA012 残業平深、AA013 残業休普、AA014 残業休深、AA015 残業法... 詳細表示
給与勤怠支給控除一覧表や賃金台帳などの項目パターンを削除できますか?
[項目パターン設定]画面にて[このパターンの削除]をクリックしてください。 作業前にデータのバックアップをお取りください。 詳細表示
「地方税納付」で納付データを作成する際、休職中で月次データの登録をしていない社員分が出力されません。
申し訳ございませんが、月次データが登録されていない場合は納付データを作成することができません。 「給与」ー「給与明細書入力」から月次データを登録後、再度納付データを作成してください。 ※休職中で給与の支給や社会保険料の控除がない場合は、[住民税]以外の金額を0にして登録します。 詳細表示
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