「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」-[通勤費]タブにて、[通勤費区分]が手入力になっている場合、通勤費は全額課税となります。社員ごとに合った通勤費区分を選択してください。 詳細表示
賃金台帳を確認すると1月の税調整に金額が入っています。前年の還付・徴収金額を誤って税調整で処理していた為ですが、訂正はできますか?
事前にバックアップを実行のうえ、以下の処理を行ってください。 ①「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、該当の給与体系を選択します。 ②[控除]タブをクリックし、任意の控除項目 記号CB***に還付徴収用の項目を作成します。 ③「随時」-「賃金台帳入力」を起動し、社員を選択します。 ④[給与]タ... 詳細表示
「月額変更届計算・修正」にある[通勤費の固定的賃金の変動を通勤費単価で計算する]にチェックをつけるとどうなりますか?
月額変更の計算時にチェックを付けることで、通勤費の固定的賃金の変動を通勤費単価を使って判定できます。 通勤費単価の変動を基に固定的賃金の変動を判定したい場合は、チェックを付けて運用することをおすすめします。 なお、[通勤費単価]の確認は、「随時」ー「賃金台帳入力」内にある[給与その他]タブから確認することがで... 詳細表示
「社員情報の登録」で社員本人や家族の生年月日を入力していますが、年号(令和・平成・昭和など)はどのように変更すればいいですか?
入力画面で年号をクリックし、お使いのキーボードで各年号に対応するキーを入力してください。 各年号に対応しているキーは下記の通りです。 明治:「M」 大正:「T」 昭和:「S」 平成:「H」 令和:「R」 詳細表示
仕訳データの転送画面で伝票を確認しています。集計された社員名を確認できますか?
ツールバーの[集計社員表示]をクリックすることで、集計された社員名や支給回、各社員の就労状況などを一覧形式で確認することができます。 詳細表示
項目パターンに追加することで表示することができます。 【手順】 ①「給与」-「給与勤怠支給控除一覧表」を起動し[条件指示]画面を開きます。 ※[条件指示]画面が自動で開かないときは画面上部の[集計条件]をクリックしてください。 ②[項目パターン]の[設定]をクリックし[項目パターン設定]画面を開きます... 詳細表示
汎用データで俸給表の号と級を受入した後に、社員マスターで俸給表コードをクリックすると「現在の俸給表と金額が異なります。最新の金額に更新しますか?」というメ...
「現在の俸給表と金額が異なります。最新の金額に更新しますか?」のメッセージは[はい]を選択することで、受入した号と級を反映することができます。 一括で反映するには、「前準備」-「俸給表の登録」で該当の俸給表を選択し、[転送]ボタンをクリックします。給与支給項目の転送先の設定を行い、[実行]ボタンをクリックし... 詳細表示
リビジョン6.73へアップデート後の駐車場代設定について、「社員情報の登録」-[通勤費]タブにある駐車場代の[支給基準回]は、何回目を設定すればよいでしょうか。
その年に初めて駐車場代を支給した月の支給回数を入力します。 例えば、毎月支給している場合は、[支給基準回]に1回目を入力してください。 詳細表示
下記の手順でコピーすることができます。 作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、コピー元のデータ領域を開きます。 ②「前準備」-「俸給表の登録」を起動し、メニューバーの[ファイル]-[ファイルへ出力]をクリックして[出力]します。[テキス... 詳細表示
給与所得者異動届出書に受給者番号を出力する方法を教えてください。
給与所得者異動届出書に受給者番号を出力するには、[受給者番号]をクリックし、[受給者番号出力設定]の画面にて[受給者番号を出力する]にチェックをつけ、設定ボタンをクリックしてください。 詳細表示
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