以下の手順で削除することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「前準備」-「部門の登録」を起動します。 ②削除したい部門を選択し[削除]ボタンをクリックします。 【注意】 一人でも社員が所属している部門は削除することができません... 詳細表示
「社員情報の登録」で社員本人や家族の生年月日を入力していますが、年号(令和・平成・昭和など)はどのように変更すればいいですか?
入力画面で年号をクリックし、お使いのキーボードで各年号に対応するキーを入力してください。 各年号に対応しているキーは下記の通りです。 明治:「M」 大正:「T」 昭和:「S」 平成:「H」 令和:「R」 詳細表示
「社員情報の登録」にて給与の履歴を間違えて作成してしまったので削除方法を教えてください。
以下の手順にて給与の履歴を削除することができます。 作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で社員を選択します。 ②[給与]タブを開き、[履歴の変更]をクリックします。 ③[履歴の削除]を選択し[削除する期間]を選択し[実行]をクリックします。 詳細表示
月末退職者が翌月1日に40歳の誕生日を迎えます。退職月に支給する給与から、健康保険料・厚生年金保険料は2ヶ月分、介護保険料は1ヶ月分を徴収できますか。
以下の条件を満たすとき、「社会保険対象者チェック」を利用してから給与入力を行うことで、健康保険料・厚生年金保険料は2ヶ月分、介護保険料は1ヶ月分を徴収できます。 ・「社員情報の登録」-[個人情報]タブにて、[生年月日]に[月末退職日の翌日時点で40歳を迎えることになる生年月日]が入力されている。 ・「社員... 詳細表示
標準報酬決定通知書で「介護保険料」と「厚生年金基金保険料」の列を非表示にできますか。
以下の操作を行う事により、非表示にすることができます。 【手順】 ①「社会保険」ー「標準報酬決定通知書」を起動します。 ②条件指示画面の[出力設定]で[介護保険料列を表示する]と[厚生年金基金保険料列を表示する]のチェックを外します。 詳細表示
「社会保険(雇用保険)の登録」で、料率変更した際、使用期間を違う日付で登録してしまいました。修正方法を教えてください。
[健保・厚年保険料率]タブ(または[率情報]タブ)の[期間の変更]から修正可能です。 誤入力の状況に合わせて、事前にバックアップを実行のうえ、以下のいずれかの手順を行ってください。 パターン1:誤って不要な使用期間(履歴)を追加してしまった場合 (例:「4月1日~」の期間を登録した後に、誤って「... 詳細表示
給与明細書登録後に社会保険の料率の変更ををしました。給与明細書に新しい料率の社会保険料を一括で反映する方法を教えてください。
以下の手順にて新しい保険料率を一括で反映をすることができます。 作業前にはデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「随時」-「データの再計算」を起動し、[計算対象]は[給与]を選択します。 ②[支給回・支給日指定]では、計算したい給与の支給回を選択します。 ※指定された支給回以降の給与データ... 詳細表示
「賃金台帳入力」や「月次支給日の変更」で給与の支給日を変更しようとすると「履歴が存在しないため、変更できません。」という趣旨のメッセージが表示されます。
このメッセージは、変更しようとしている支給日が社員マスターで登録している給与の履歴に存在しない日付になっている場合に表示されます。 下記の手順で履歴の期間を修正してください。 作業前にはデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動し、履歴を修... 詳細表示
給与勤怠支給控除一覧表の項目パターンに「給与勤怠一覧表」「給与支給控除一覧表」がありますが、勤怠と支給をまとめて出すことはできますか?
任意の項目パターンを作成することで、勤怠と支給の項目をまとめて出力することができます。 【手順】 ①「給与」-「給与勤怠支給控除一覧表」を起動します。 ②[条件指示]画面が表示されたら、[項目パターン]で[〈新規作成〉]を選択し[設定]をクリックします。 ※[条件指示]画面が自動表示されない場合は、ツ... 詳細表示
「計算式の登録」で数値を入力する場合は小数点第2位までの入力となります。 例えば、少数点第4位の数値にしたい場合は、以下の方法で計算式を作成してください。 165.1234を入力したい場合、16512.34÷100として頂くことで、小数点第2位以下の値を計算式に利用することができます。 詳細表示
560件中 491 - 500 件を表示